ビーピー・カストロール(5015)・方針再定義
消費者・カスタマーニーズを起点とする差別化製品・サービスの提供
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
消費者ニーズ起点の差別化製品・サービス提供18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
ビーピー・カストロールがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社のミッションは、「消費者・カスタマーのニーズを第一に考慮し、差別化された潤滑油製品および関連製品・サービスを提供する、長期的な信頼と価値を築き継続的に業績を上げていけるベストブランド・マーケターを目指す。そして、安全かつ活気のある職場環境を社員に提供し、利益成長を実現し、サステイナブル(持続可能)であり、かつマテリアル(大規模)なビジネスを実現することで業界をリードする利益を株主に提供する。」ことであります。」
従来の差別化製品、安全な職場、株主利益の提供に加え、ベストブランド・マーケター、利益成長、サステイナブルかつマテリアルなビジネスを明記するミッションへ表現が拡張された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社のミッションは、「消費者・カスタマーのニーズを第一に考慮し、差別化された潤滑油製品および関連製品・サービスを提供する、安全かつ刺激的な職場環境を社員に提供する、そして、業界をリードする利益を株主に提供する。」ことであります。」
消費者・カスタマーニーズを起点とした差別化製品・関連サービス、安全な職場環境、株主への利益提供をミッションとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社のミッションは、「消費者・カスタマーのニーズを第一に考慮し、差別化された潤滑油製品および関連製品・サービスを提供する、安全かつ刺激的な職場環境を社員に提供する、そして、業界をリードする利益を株主に提供する。」ことであります。」
消費者・カスタマーニーズを起点とした差別化製品・関連サービス、安全な職場環境、株主への利益提供をミッションとして継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社のミッションは、「消費者・カスタマーのニーズを第一に考慮し、差別化された潤滑油製品および関連製品・サービスを提供する、安全かつ刺激的な職場環境を社員に提供する、そして、業界をリードする利益を株主に提供する。」ことであります。」
消費者・カスタマーニーズを起点とした差別化製品・関連サービス、安全な職場環境、株主への利益提供をミッションとして明示している。