ビーピー・カストロール(5015)・施策前進
社用車の安全運転管理プログラム
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社用車の安全運転管理・事故防止3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「安全運転講習実施率 100% 100% 100% ライドアロング実施率 71% 100% 100%」
2024年度の安全運転講習実施率は100%、ライドアロング実施率も100%となり、後者は2025年度以降の目標水準に到達した。 - FY2023初出有価証券報告書
「具体的には、社用車を運転する新入社員に対して、外部自動車教習所における運転適性試験と安全運転講習を義務付け、社用車運転者全員に対し、3年毎のリフレッシュ講習を義務付けています。また、社内プログラムでは、社用車運転者全員に対し、上司等によるライドアロングプログラムを実施しています。」
新入社員の適性試験・安全運転講習、3年ごとのリフレッシュ講習、上司等によるライドアロングを実施している。安全運転講習実施率100%、ライドアロング実施率71%を2023年度実績として開示し、ライドアロングは2025年度以降100%を目標としている。