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ビーピー・カストロール(5015)・方針適用影響額増加

収益認識に関する会計基準の適用と販売促進費の売上控除表示

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2022-Q32022: 32022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3適用影響額増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は64,667千円減少し、販売費及び一般管理費は64,667千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による売上高および販売費及び一般管理費の減少額が、第2四半期累計期間の28,135千円から64,667千円へ更新された。
  2. FY2022-Q2適用影響額の更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は28,135千円減少し、販売費及び一般管理費は28,135千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用により、当第2四半期累計期間の売上高および販売費及び一般管理費がそれぞれ28,135千円減少した。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、販売促進費として販売費及び一般管理費に計上していた、顧客に支払われる対価の一部を、売上高から控除して表示する方法に変更しております。」

    2022年第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、販売促進費の一部を販売費及び一般管理費から売上高控除へ表示変更した。売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ13,060千円減少している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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