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ユシロ(5013)・方針年間配当112円への増加

グローバル事業展開と設備投資を踏まえた利益還元

FY2016に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-152016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当112円への増加有価証券報告書

    「また、中間期において、中間配当金1株につき30円を実施いたしておりますので、当期の年間配当金は1株につき112円となります。」

    配当性向30%以上を方針とする中、年間配当金は前期の98円から112円へ増加した。
  2. FY2025年間配当98円への増加有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株につき68円とさせていただきました。また、中間期において、中間配当金1株につき30円を実施いたしておりますので、当期の年間配当金は1株につき98円となります。」

    安定的・持続的な配当と配当性向30%以上の方針の下、年間配当金は前期の70円から98円へ増加した。
  3. FY2025-H1中間配当30円への増加有価証券報告書

    「2024年11月8日 取締役会 普通株式 408 30 2024年9月30日 2024年12月10日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり30円、総額408百万円となり、前年同期の1株当たり20円から増加した。期末配当50円と合わせ、当中間連結会計期間時点で年間配当予定額は80円となっている。
  4. FY2024年間配当70円への増加有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株につき50円とさせていただきました。また、中間期において、中間配当金1株につき20円を実施いたしておりますので、当期の年間配当金は1株につき70円となります。」

    安定的・持続的な配当と配当性向30%以上の方針の下、年間配当金は前期の20円から70円へ増加した。
  5. FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2023年11月6日 取締役会 普通株式 272 20 2023年9月30日 2023年12月11日 利益剰余金」

    当第2四半期の中間配当は1株当たり20円、総額272百万円となり、前年同期の1株当たり10円、総額136百万円から増加している。
  6. FY2024-Q1期末配当額の減少有価証券報告書

    「普通株式 136 10 2023年3月31日 2023年6月7日」

    2023年3月期の期末配当として1株当たり10円、総額136百万円を実施した。前年同期の1株当たり28円から減少している。
  7. FY2023年間配当額の減少有価証券報告書

    「当期の年間配当金は1株につき20円となります。」

    安定的・持続的な配当と配当性向30%以上の方針を掲げる一方、年間配当金は前期の48円から20円へ減少した。
  8. FY2023-Q2中間配当額の減少有価証券報告書

    「2022年11月4日 取締役会 普通株式 136 10 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり10円、総額136百万円となり、前年同期の1株当たり20円、総額272百万円から減少している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株につき28円とさせていただきました。また、中間期において、中間配当金1株につき20円を実施いたしておりますので、当期の年間配当金は1株につき48円となります。」

    企業価値向上に向けた投資を優先しつつ、安定的・持続的に配当を行い、年間配当48円を実施している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当1株当たり20円、総額272百万円を実施し、利益還元を継続している。
  11. FY2022-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり20円、総額272百万円となり、前年同期の1株当たり15円から増加している。
  12. FY2022-Q1四半期配当額の減少有価証券報告書

    「2021年5月25日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    当第1四半期に支払われた期末配当は1株当たり23円、総額312百万円で、前年同期の1株当たり28円、総額380百万円から減少している。
  13. FY2021配当性向基準の明示と年間配当減少有価証券報告書

    「安定的・持続的に配当を行うことを方針とし、配当性向を30%以上とします。」

    利益還元方針に配当性向30%以上という基準を新たに明示した。一方、当期の年間配当金は1株38円で、前期の48円から減少している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益還元方針の下、2020年9月末を基準日とする中間配当203百万円、1株当たり15円を決議している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当金につきましては、1株につき28円とさせていただきました。また、中間期において、中間配当金1株につき20円を実施いたしておりますので、当期の年間配当金は1株につき48円となります。」

    グローバル展開・連結業績・設備投資を勘案する利益還元方針の下、年間配当48円を実施している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第87期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり20円、総額271百万円の中間配当を実施し、利益還元を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として総額271百万円、1株当たり20円を決議し、利益還元を継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月27日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として総額339百万円、1株当たり25円を実施し、利益還元を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第86期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年11月7日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当271百万円、1株当たり20円を決議し、グローバル展開・連結業績・設備投資を踏まえた利益還元を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月25日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当407百万円、1株当たり30円を実施し、利益還元を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「グローバルな事業展開及び連結業績を勘案した利益還元を当社の利益配分に関する基本方針としており、株主の皆様に対しても企業価値向上の為の設備投資を考慮した上で利益還元することとしております。」

    グローバル展開、連結業績、設備投資を考慮して利益還元する基本方針を再掲し、年間配当金は1株当たり45円となった。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第85期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    平成29年9月末を基準日とする中間配当として、1株当たり15円、総額203百万円の利益還元を実施している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月31日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当の決議を行い、1株当たり25円、配当総額339百万円を実施している。利益還元を継続している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「グローバルな事業展開及び連結業績を勘案した利益還元を当社の利益配分に関する基本方針としており、株主の皆様に対しても企業価値向上の為の設備投資を考慮した上で利益還元することとしております。」

    グローバル展開、連結業績、設備投資を考慮して利益還元する基本方針を再掲し、年間配当金は1株当たり40円となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第84期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当203百万円、1株当たり15円を実施し、利益還元を継続している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当203百万円、1株当たり15円を決議しており、業績・投資を踏まえた利益還元の方針に基づく配当を継続している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月30日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当346百万円、1株当たり25円の配当を実施している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「グローバルな事業展開及び連結業績を勘案した利益還元を当社の利益配分に関する基本方針としており、株主の皆様に対しても企業価値向上の為の設備投資を考慮した上で利益還元することとしております。」

    グローバル展開、連結業績、設備投資を考慮して株主還元を行う基本方針を示している。
一緒に動いた変遷

「第20次中期経営計画『EXPLORER PLUS』による2027年目標」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1第20次中期経営計画『EXPLORER PLUS』による2027年目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユシロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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