ニチレキグループ(5011)・施策前進
脱炭素社会実現に向けた先進的な生産物流基地と環境投資
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先進的な生産物流基地整備と環境対応投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「現在、茨城県つくばみらい市において、2027年度中の稼働開始を目指し、環境に配慮した先進的な生産・物流基地「つくばビッグシップ」を建設中です。」
つくばビッグシップについて建設中であることと、2027年度中の稼働開始目標を明示している。FY2025の計画段階から建設進捗を具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「今後の投資については茨城県つくばみらい市における先進的で環境配慮型の生産・物流基地及び工事・調査センター機能を有する新規拠点の建設並びに既存拠点の整備・拡充、ICT関連とDXの推進等を進める方針であります。」
環境配慮型の生産・物流基地の建設、既存拠点整備およびICT・DX推進を引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「将来への布石として、茨城県つくばみらい市に環境に配慮した先進的な生産物流基地を建設することで、脱炭素社会への移行に向けた取り組みを加速させていきます。」
つくばみらい市の環境配慮型生産物流基地、車両のハイブリッド化、既存建物・設備の改修による脱炭素化を引き続き掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「将来への布石として、茨城県つくばみらい市に環境に配慮した先進的な生産物流基地を建設することで、脱炭素社会への移行に向けた取り組みを加速させていきます。」
つくばみらい市の先進的な生産物流基地、車両のハイブリッド化、既存建物・設備の改修による脱炭素化を引き続き掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「④脱炭素社会実現への環境投資促進 ・将来への布石として、茨城県つくばみらい市に環境に配慮した先進的な生産物流基地を建設することで、脱炭素社会への移行に向けた取り組みを加速させていきます。 ・グループ保有車両のハイブリッド車への更新、既存建物や設備の改修によるエネルギー消費量の減少に努めていきます。」
脱炭素社会への移行に向け、つくばみらい市の先進的な生産物流基地、車両のハイブリッド化、既存建物・設備の改修を施策として初めて具体化している。