利益剰余金を原資とする配当の実施
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。
- 2026-06-12再掲決算
「2026年10月期(予想) 14.00 24.00」
2026年10月期の期末配当14円、年間配当24円の予想を据え置いている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年1月28日 定時株主総会決議 普通株式 1,686 14 2025年10月31日 2026年1月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり14円の期末配当を実施し、2026年6月12日には1株当たり10円の中間配当を決議した。前年度に示された年間24円の配当予定の構成を確認している。 - 2026-03-13再掲決算
「2026年10月期(予想) 10.00 - 14.00 24.00」
2026年10月期の年間配当予想24円を継続している。直近の配当予想からの修正はない。 - FY2025年間配当24円・配当性向66.0%有価証券報告書
「なお、中間期に1株につき10円の配当を実施しているため、年間の配当金は1株当たり24円となる予定であり、その結果、連結での配当性向は66.0%となります。」
利益剰余金を原資とする配当を継続する一方、年間配当は24円となる予定で、前年度の34円から減少する。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月6日 取締役会 普通株式 1,204 10 2025年4月30日 2025年7月9日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり10円、総額12億400万円を決議し、前中間期と同水準の配当を継続している。 - FY2024-Q2中間配当1株10円への変更有価証券報告書
「2024年6月7日 取締役会 普通株式 1,204 10 2024年4月30日 2024年7月9日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額12億400万円、1株当たり10円を決議した。前年同期の中間配当1株当たり18円から変更されている。 - FY2024-Q1期末配当1株27円への増加有価証券報告書
「2024年1月26日 定時株主総会決議 普通株式 3,249 27 2023年10月31日 2024年1月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額32億4,900万円、1株当たり27円の配当を実施した。前年同期の1株当たり14円から増加している。 - FY2023年間配当45円への増加有価証券報告書
「なお、中間期に1株につき18円の配当を実施しているため、年間の配当金は1株当たり45円となります。この結果、連結での配当性向は30.0%となりました。」
利益剰余金を原資とする安定配当方針を継続し、年間配当額は前年度の22円から45円へ増加した。配当性向は30.0%となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月9日 取締役会 普通株式 2,164 18 2023年4月30日 2023年7月7日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり18円、総額21億6,400万円を実施した事実を再確認している。 - FY2023-Q2中間配当1株18円への増加有価証券報告書
「2023年6月9日 取締役会 普通株式 2,164 18 2023年4月30日 2023年7月7日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額21億6,400万円、1株当たり18円を決議した。前年同期の中間配当1株当たり8円から増加している。 - FY2023-Q1期末配当1株14円への増加有価証券報告書
「2023年1月27日 定時株主総会決議 普通株式 1,682 14 2022年10月31日 2023年1月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額16億8,200万円、1株当たり14円の配当を実施した。前年同期の1株当たり10円から増加している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月10日 取締役会 普通株式 961 8 2022年4月30日 2022年7月6日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり8円、総額9億6,100万円を実施した事実を再確認している。 - FY2022-Q2中間配当1株8円への増加有価証券報告書
「2022年6月10日 取締役会 普通株式 961 8 2022年4月30日 2022年7月6日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額9億6,100万円、1株当たり8円を決議した。前年同期の中間配当1株当たり5円から増加している。 - FY2022-Q1期末配当1株10円への増加有価証券報告書
「2022年1月28日 定時株主総会決議 普通株式 1,251 10 2021年10月31日 2022年1月31日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり10円、総額1,251百万円の配当を実施した。前年同期の1株当たり8円から増加している。 - FY2021年間配当15円への増加有価証券報告書
「なお、中間期に1株につき5円の配当を実施しているため、年間の配当金は1株当たり15円となります。」
安定配当方針を継続しつつ、年間配当額は前年度の12円から15円へ増加した。 - FY2021-Q2中間配当1株5円への増加有価証券報告書
「2021年6月11日 取締役会 普通株式 626 5 2021年4月30日 2021年7月13日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり5円、総額626百万円と決議した。前年同期の中間配当1株当たり4円から増加している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年1月28日 定時株主総会決議 普通株式 1,000 8 2020年10月31日 2021年1月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、総額10億円、1株当たり8円の配当を実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2020年間配当12円への増加有価証券報告書
「なお、中間期に1株につき4円の配当を実施しているため、年間の配当金は1株当たり12円となります。」
利益剰余金を原資とする安定配当方針を継続し、年間配当額は前年度の11円から12円に増加した。連結配当性向は22.7%となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月19日 取締役会 普通株式 500 4 2020年4月30日 2020年7月14日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり4円、総額500百万円を実施した事実を再確認している。 - FY2020-Q2中間配当1株4円への増加有価証券報告書
「2020年6月19日 取締役会 普通株式 500 4 2020年4月30日 2020年7月14日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり4円、総額500百万円で決議した。前年同期の中間配当1株当たり3円から増加している。 - FY2020-Q1期末配当1株8円への増加有価証券報告書
「2020年1月30日 定時株主総会決議 普通株式 1,006 8 2019年10月31日 2020年1月31日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり8円、総額1,006百万円の配当を実施した。前年同期の1株当たり配当額7円から増加している。 - FY2019年間配当11円への増加有価証券報告書
「なお、中間期に1株につき3円の配当を実施しているため、年間の配当金は1株当たり11円となります。」
安定配当方針を継続しつつ、年間配当額が前年度の10円から11円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月7日 取締役会 普通株式 376 3 2019年4月30日 2019年7月3日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額3億7,600万円、1株当たり3円を実施しており、安定配当の方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年6月7日 取締役会 普通株式 376 3 2019年4月30日 2019年7月3日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額3億7,600万円、1株当たり3円を決議しており、安定配当の方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年1月25日 定時株主総会決議 普通株式 877 7 2018年10月31日 2019年1月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、2019年1月28日に1株当たり7円、総額8億7,700万円の配当を実施している。 - FY2018年間配当10円への増加有価証券報告書
「なお、中間期に1株につき3円の配当を実施しているため、年間の配当金は1株当たり10円となります。」
安定配当方針を継続しつつ、中間配当3円、期末配当7円、創立70周年記念配当を含む年間10円の配当を実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「① 配当金の総額 376百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当を実施し、総額3億7,600万円、1株当たり3円を支払っている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「① 配当金の総額 376百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭」
利益剰余金を原資とする配当を継続し、平成30年4月30日を基準日とする中間配当として総額3億7,600万円、1株当たり3円を決議している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年1月26日定時株主総会決議 普通株式 1,041 8 平成29年10月31日 平成30年1月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする配当を継続し、1株当たり配当額は8円であった。配当総額は経営統合後の株式数増加により10億4,100万円となっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当期における配当金につきましては、上記方針に基づき1株当たり8円の配当を実施いたしました。この結果、連結での配当性向は11.4%となりました。」
安定配当方針を継続し、1株当たり8円の配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年1月27日定時株主総会決議 普通株式 642 8 平成28年10月31日 平成29年1月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、配当総額6億4,200万円、1株当たり8円の配当を実施している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年1月27日定時株主総会決議 普通株式 642 8 平成28年10月31日 平成29年1月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、配当総額6億4,200万円、1株当たり8円の配当を実施している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年1月27日定時株主総会決議 普通株式 642 8 平成28年10月31日 平成29年1月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする配当総額6億4,200万円、1株当たり8円の配当を実施している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社の配当政策は、収益動向を踏まえた株主の皆様への還元及び企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保などを総合的に勘案しつつ、安定して剰余金の配当を継続して行うことを基本方針としております。」
利益剰余金を原資とする1株当たり8円の配当を実施し、安定配当の継続方針と、内部留保を研究開発投資・設備投資に充当する方針を示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年1月28日定時株主総会決議 普通株式 642 8 平成27年10月31日 平成28年1月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする配当総額6億4,200万円、1株当たり8円の配当実施を再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年1月28日 定時株主総会決議 普通株式 642 8 平成27年10月31日 平成28年1月29日 利益剰余金」
当四半期累計期間に、配当総額642百万円、1株当たり配当額8円の配当を実施した。前年同期の1株当たり配当額は7円だった。