新中期経営計画(2024~2026年度)と100年企業としての成長目標
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- 2026-06-12再掲決算
「2024年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」
中期経営計画の名称と重点施策の遂行方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」
中間報告書では、2024年10月期から2026年10月期の計画を「Create the Future ~できる。をひろげる~」と表記し、重点施策の遂行を継続している。新たな目標値や計画変更は記載していない。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「KUMI STORY 2026」(2024年10月期~2026年10月期)を策定し、本中期経営計画を100年企業としての「あるべき姿」の実現に向け、経営基本方針「革新的な技術開発、事業領域の拡大により、環境変化に対応可能な経営基盤を構築し人々の暮らしを豊かにする製品・サービスの提供を通じて、サステナブルな社会の実現に貢献できる企業集団を目指す」を掲げております。」
同じ2024~2026年度計画について、従来の「Create the Future ~できる。をひろげる~」から「KUMI STORY 2026」へ計画名称と経営基本方針を再構成し、7つの重要方針を軸に推進している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」
2024年10月期を初年度とする中期経営計画を継続し、企業価値向上に向けた重点施策の遂行に取り組んでいる。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」
2024年10月期から2026年10月期の新中期経営計画について、初年度の重点施策を遂行する方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。」
2024年10月期から2026年10月期の新中期経営計画について、初年度の重点施策を遂行する方針を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2048年度に迎える100年企業としてのあるべき姿を視野に入れて策定した新中期経営計画「Create the Future ~できる。をひろげる~」(2024年10月期~2026年10月期)を実行していくことで、企業価値の向上に努めてまいります。2024年10月期は、当社グループの新中期経営計画の初年度としての施策を着実に実行し、連結売上高167,000百万円、営業利益12,000百万円の達成、さらには経営基本方針にある「社会の持続的発展に貢献できる企業集団」の実現を目指してまいります。」
2024年10月期から2026年10月期の新中期経営計画を策定し、2048年度の100年企業としてのあるべき姿を視野に、初年度の連結売上高167,000百万円・営業利益12,000百万円を目標としている。