安定的な利益配分と年2回配当
FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年7月10日開催の取締役会において、第77期の中間配当を2026年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 700百万円 ② 1株当たりの金額 27円」
年2回配当および累進配当を含む利益配分の方針に沿い、第77期中間配当を総額700百万円、1株当たり27円とする決議を行っている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年2月26日 定時株主総会 普通株式 426 16 2024年11月30日 2025年2月27日 利益剰余金 2025年7月11日 取締役会 普通株式 526 20 2025年5月31日 2025年8月8日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当1株16円および中間配当1株20円が実施・決議され、年2回配当を含む利益配分の継続を確認できる。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2024年7月5日開催の取締役会において、第75期の中間配当を2024年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 433百万円 ② 1株当たりの金額 16円」
安定的な利益配分と年2回配当の方針に沿い、第75期中間配当を総額433百万円、1株当たり16円とする決議を行っている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「本経営計画(2024~2026年度)において、累進配当を基本方針とし、利益の成長に応じた増配を目指す。」
従来の安定的な利益配分・年2回配当の方針に加え、2024~2026年度計画では累進配当を基本方針とし、利益成長に応じた増配を目指す方針へ踏み込んだ。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年7月7日開催の取締役会において、第74期の中間配当を2023年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 325百万円 ② 1株当たりの金額 12円」
年2回配当を含む利益配分の方針に沿い、第74期中間配当を総額325百万円、1株当たり12円で実施している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年7月7日開催の取締役会において、第74期の中間配当を2023年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 325百万円 ② 1株当たりの金額 12円」
中間配当と期末配当の年2回配当を行う方針に沿い、第74期中間配当を総額325百万円、1株当たり12円とする決議を行っている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年7月8日 取締役会 普通株式 271 10 2022年5月31日 2022年8月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり10円で実施しており、年2回配当を含む利益配分の継続が確認できる。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年7月8日開催の取締役会において、第73期の中間配当を2022年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 271百万円 ② 1株当たりの金額 10円」
年2回配当を含む利益配分の実施として、第73期中間配当を総額271百万円、1株当たり10円とする決議を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年2月25日 定時株主総会 普通株式 271 10 2021年11月30日 2022年2月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当が、1株当たり10円、総額271百万円で実施され、利益配分の継続を確認できる。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年7月9日 取締役会 普通株式 244 9 2021年5月31日 2021年8月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当と期末配当の年2回配当の方針に沿い、第72期中間配当を1株当たり9円で実施している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年7月9日開催の取締役会において、第72期の中間配当を2021年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 244百万円 ② 1株当たりの金額 9円」
年2回配当の方針に沿い、第72期中間配当を総額244百万円、1株当たり9円とする決議を行っている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への安定的な利益配分の継続を基本方針とし、内部留保の蓄積や成長投資とのバランスを図りつつ、利益の動向に応じた株主還元の実施を目指し、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を実施しております。」
安定的利益配分、内部留保・成長投資とのバランスおよび年2回配当の方針を再確認した。当年度の年間配当額は1株18円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年7月9日 取締役会 普通株式 244 9 2020年5月31日 2020年8月11日 利益剰余金」
中間配当と期末配当の年2回配当を行う方針に沿い、第71期中間配当を利益剰余金から1株当たり9円で実施したことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年7月9日開催の取締役会において、第71期の中間配当を2020年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 244百万円 ② 1株当たりの金額 9円」
中間配当と期末配当の年2回配当を行う方針に沿い、第71期中間配当を総額2億4,400万円、1株当たり9円とする決議を行っている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への安定的な利益配分の継続を基本方針とし、内部留保の蓄積や成長投資とのバランスを図りつつ、利益の動向に応じた株主還元の実施を目指し、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を実施しております。」
安定的な利益配分、内部留保・成長投資とのバランスおよび年2回配当の方針を再確認している。当年度の年間配当額は17円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年7月9日 取締役会 普通株式 203 7.5 2019年5月31日 2019年8月9日 利益剰余金」
年2回配当の方針に沿い、第70期中間配当を利益剰余金から1株当たり7.5円で実施したことが確認できる。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年7月9日開催の取締役会において、第70期の中間配当を2019年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 203百万円 ② 1株当たりの金額 7.5円」
年2回配当の方針に沿い、第70期中間配当を総額2億300万円、1株当たり7.5円とする決議を行っている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への安定的な利益配分の継続を基本方針とし、内部留保の蓄積や成長投資とのバランスを図りつつ、利益の動向に応じた株主還元の実施を目指し、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を実施しております。」
安定的な利益配分、成長投資・内部留保とのバランスおよび年2回配当の方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「2018年2月27日 定時株主総会 普通株式 190 7 2017年11月30日 2018年2月28日 利益剰余金 2018年7月10日 取締役会 普通株式 162 6 2018年5月31日 2018年8月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当・期末配当の年2回配当が、当該累計期間にも実施されたことを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「2018年7月10日開催の取締役会において、第69期の中間配当を2018年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 162百万円 ② 1株当たりの金額 6円」
利益剰余金を原資とする年2回配当の方針に沿い、第69期中間配当を総額1億6,200万円、1株当たり6円とする決議を行っている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「2018年2月27日 定時株主総会 普通株式 190 7 2017年11月30日 2018年2月28日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり7円、総額1億9,000万円の配当を実施し、安定的な利益配分の実施を確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「2017年7月11日開催の取締役会において、第68期の中間配当を2017年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 138百万円 ② 1株当たりの金額 5円」
利益剰余金を原資とする年2回配当の方針に沿い、第68期中間配当を総額138百万円、1株当たり5円とする決議を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「2017年7月11日開催の取締役会において、第68期の中間配当を2017年5月31日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 138百万円 ② 1株当たりの金額 5円」
利益剰余金を原資とする年2回配当の方針に沿い、第68期中間配当を1株当たり5円とする決議を記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「2017年2月24日\n定時株主総会\n普通株式\n152\n5.5\n2016年11月30日\n2017年2月27日\n利益剰余金」
利益剰余金を原資とする1株当たり5.5円、総額1億5,200万円の配当を2017年2月27日に支払ったことを記載しており、利益配分の実施を確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要政策と位置づけ、将来の事業展開に向けた体質強化の観点を総合的に勘案しつつ、安定的な利益配分を行うことを基本方針に、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を実施しております。」
株主還元を重要政策とし、将来の事業展開に向けた体質強化とのバランスを考慮しながら、安定的な利益配分と年2回配当を行う基本方針を示している。