OATアグリオ(4979)・施策削除
有機肥料の製造販売への参入
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
11記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有機肥料事業への参入と清算3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「2020年12月 OATアグリフロンティア株式会社を清算」
有機肥料の製造販売を担う会社として記載されていたOATアグリフロンティア株式会社の清算が記載され、従来の事業主体はなくなった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
有機肥料の製造販売への参入を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
有機肥料の製造販売への参入を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
有機肥料の製造販売への参入を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「肥料・バイオスティミュラント分野では、国内市場において「養液土耕栽培システム」、「有機肥料」の出荷が増加したこと、また海外向けの「アトニック」の出荷が増加したことから、肥料・バイオスティミュラント分野全体の売上高は32億97百万円(前年同四半期比4億30百万円増加、同15.0%増)となりました。」
有機肥料の出荷増加が初めて当該四半期の実績として明示され、肥料・バイオスティミュラント分野は15.0%増となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
有機肥料の製造販売への参入を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。 - FY2017再定義有価証券報告書
「未利用資源を活用した有機製品の開発」
従来のOATアグリフロンティアを通じた有機肥料の製造販売という表現から、未利用資源を活用した有機製品の開発という中長期戦略上の表現へ広がった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
有機肥料の製造販売への参入を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
有機肥料の製造販売への参入を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はありません。」
有機肥料事業を含む対処すべき課題について、重要な変更はないとされた。 - FY2016初出有価証券報告書
「国内においては、9月に設立しましたOATアグリフロンティア株式会社を通じて、新たに有機肥料の製造販売に取り組んでまいります。」
OATアグリフロンティア株式会社を通じた有機肥料の製造販売が、新たな国内事業として示された。