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リプロセル(4978)・目標再掲

化粧品事業による一般消費者市場への顧客層拡大

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY2018-Q32016: 120162017: 120172018: 22018
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化粧品事業の抜本改革とブランド・販路拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、引き続き幹細胞の培養技術を活かした化粧品の共同開発を推進し、新製品の開発を行ってまいります。」

    化粧品事業を通じて法人中心から一般消費者へ顧客層を広げる方向と整合する、新製品開発の継続方針を再確認している。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、化粧品販売事業を行っている当社関連子会社のリプロキレート社が第1号製品「セルアージュ バイオマスク」の販売を開始しました。」

    法人中心だった顧客層を一般消費者へ広げる方針に関連し、化粧品の第1号製品の販売を開始した。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループでは、今まで培ってきた幹細胞の培養技術を活用して化粧品市場に参入することにより、今まで法人をメインとしていた顧客層を一般消費者にまで広げていく予定です。現在では、平成29年度中の製品化を目指して活動を進めております。」

    法人中心から一般消費者への顧客層拡大方針を再確認し、その前提となる製品化の目標時期を平成29年度中と具体化した。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社としましては、今まで培ってきた幹細胞の培養技術を活かして化粧品市場に参入することにより、今まで法人をメインとしていた顧客層を一般消費者にまで広げてまいります。」

    従来の法人中心の顧客層から一般消費者へ顧客基盤を拡大する目標を、化粧品市場への参入手段とともに初めて示した。
一緒に動いた変遷

「幹細胞技術と化粧品技術を組み合わせた新規化粧品事業」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1幹細胞技術と化粧品技術を組み合わせた新規化粧品事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リプロセルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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