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東洋ドライルーブ(4976)・施策未適用基準の追加

新会計基準(時価算定・見積り開示等)への対応

FY2020に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2023-Q2 – FY20262020: 120202021: 120212022: 420222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
複数の新会計・開示基準の適用準備183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026未適用基準の追加有価証券報告書

    「・「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日 企業会計基準委員会) ・「後発事象に関する会計基準」(企業会計基準第41号 2026年1月9日 企業会計基準委員会) (2)適用予定日 2028年6月期の期首から適用します。」

    従来の時価算定会計基準等への対応に加え、リース基準および後発事象基準を2028年6月期首から適用する予定としている。影響額は現時点で評価中である。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27 - 2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。この変更による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    前年度から適用している時価算定会計基準適用指針に基づく新たな会計方針を継続適用しており、財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27 - 2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。この変更による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    前四半期から適用した時価算定会計基準適用指針を継続適用しており、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27 - 2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。この変更による当第1四半期連結会計期間及び当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    前年度に適用した時価算定会計基準に加え、2021年公表の適用指針を当第1四半期会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響はないとしている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    2022年6月期首から適用した時価算定会計基準等を継続適用しており、連結財務諸表への影響はないとしている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した時価算定会計基準等を継続適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した時価算定会計基準等を継続適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  8. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    前年度に予定していた時価算定会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないとしている。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年6月期の期首から適用予定であります。」

    時価算定、会計上の見積り開示、会計方針開示等の新会計基準について、2021年6月期年度末または2022年6月期首からの適用予定を初めてまとめて記載している。
一緒に動いた変遷

「収益安定・営業キャッシュフロー増強と健全な財務体質」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1収益安定・営業キャッシュフロー増強と健全な財務体質2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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