Komori
JCU(4975)・目標再掲

持続可能な成長を続けるグローバル企業

FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-11-05。

6記載
5年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2023再定義FY20252022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
持続可能性とグローバル展開を両立する企業像1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「このような状況を踏まえ、当社グループは中長期の方向性として「2035年に目指す姿」を「独自の強みを最大限に活かし、環境や社会に貢献することで、社会とともに成長し続けるグローバル企業」と定め、日々変化し続ける外部環境に対応しつつ、常に技術・サービス体制を強化していくことで、社会価値と経済価値の追求による企業価値向上を図ってまいります。」

    2035年に目指す姿として、独自の強み、環境・社会への貢献、技術・サービス体制の強化を通じたグローバル企業像を再確認している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「このような状況を踏まえ、当社グループは中長期の方向性として「2035年に目指す姿」を「独自の強みを最大限に活かし、環境や社会に貢献することで、社会とともに成長し続けるグローバル企業」と定め、日々変化し続ける外部環境に対応しつつ、常に技術・サービス体制を強化していくことで、社会価値と経済価値の追求による企業価値向上を図ってまいります。」

    従来の「持続可能な成長を続けるグローバル企業」から、独自の強み、環境・社会への貢献、社会価値と経済価値の追求を含む2035年の目指す姿へ表現を具体化している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は長期的に目指すべき姿を「持続可能な成長を続けるグローバル企業」とし、事業をESG、SDGsに結び付けて経営する企業、どの国でも生き残ることができる企業を目指します。」

    ESG・SDGsとグローバルな事業継続力を含む長期目標を再掲している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は長期的に目指すべき姿を「持続可能な成長を続けるグローバル企業」とし、事業をESG、SDGsに結び付けて経営する企業、どの国でも生き残ることができる企業を目指します。」

    従来の海外市場成長や中期計画を包含する長期的な目指す姿として、持続可能性、ESG・SDGs及び国・地域を問わない事業継続力を明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JCUの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持続可能な成長を続けるグローバル企業|JCU(4975)の変遷 | Komori