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綜研化学(4972)・目標削除

ナノインプリント事業の事業基盤確立

FY2016に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

15記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019後退FY20202016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
FPD装置のデファクト化とナノインプリント応用による新規事業創出2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「新規事業につきましては、成長期待分野の一つである医療・ヘルスケア分野において、抗菌・抗ウイルス材料や医療用樹脂(メディカルポリマー)に着目したテーマの探索に取り組んでおります。」

    前年度に事業化中断と基盤技術再構築が記載されたナノインプリント事業について、当年度の中長期戦略・研究開発活動では名称や継続施策が記載されず、新規事業の重点は医療・ヘルスケア分野へ移っている。
  2. FY2020後退有価証券報告書

    「新規事業につきましては、ナノインプリント技術を活用した製品開発を行ってきましたが、技術的な課題が大きいことから事業化を中断し、基盤技術の再構築に注力しております。」

    ナノインプリント事業は製品開発・事業化から、事業化を中断して基盤技術を再構築する段階へ方針が弱まった。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「新規事業につきましては、ナノインプリント技術を活用した製品開発に注力しております。」

    ナノインプリント事業について、技術を活用した製品開発への注力を継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ナノインプリント事業と加工製品事業の統合による新規事業の成長モデルの探索・構築」

    ナノインプリント事業の事業基盤確立に向け、加工製品事業との統合後の成長モデル探索・構築を継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ナノインプリント事業と加工製品事業の統合による新規事業の成長モデルの探索・構築」

    ナノインプリント事業の事業基盤確立に向け、加工製品事業との統合後の成長モデル探索・構築を継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ナノインプリント事業と加工製品事業の統合による新規事業の成長モデルの探索・構築」

    ナノインプリント事業の事業基盤確立について、加工製品事業との統合後の成長モデル探索・構築を継続している。
  7. FY2018再定義有価証券報告書

    「ナノインプリント技術による撥水フィルムの製品化に注力するとともに、量産化技術の確立に取り組んでおります。」

    ナノインプリント事業について、加工製品事業への統合に加え、撥水フィルムの製品化と量産化技術の確立を具体的な重点として示している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ナノインプリント関連製品をはじめとする新規事業の販売拡大」

    ナノインプリント関連製品の販売拡大を、事業基盤確立に向けた継続的な課題として再掲している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ナノインプリント関連製品をはじめとする新規事業の販売拡大」

    ナノインプリント関連製品の販売拡大を、新規事業に関する継続的な取り組みとして再掲している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ナノインプリント関連製品をはじめとする新規事業の販売拡大」

    ナノインプリントを含む新規事業について、事業基盤確立に向けた販売拡大を引き続き課題としている。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「ナノインプリント事業はモールド量産案件の獲得と新規開発製品の商品化に注力し」

    ナノインプリントの事業基盤確立に向けた具体的な重点を、モールド量産案件の獲得と新規開発製品の商品化として再掲している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと当社グループは、中国市場でのコスト競争力向上による収益規模の拡大、既存事業分野でのニーズ対応力強化によるシェアの拡大、新規分野・地域開拓による事業領域の拡大、ナノインプリントの事業基盤の確立、新たな製品・サービスの創出・事業化に取り組んでまいりました。」

    ナノインプリントの事業基盤確立を引き続き課題としている。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ナノインプリントの事業基盤の確立」

    ナノインプリントの事業基盤確立を引き続き課題としている。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ナノインプリントの事業基盤の確立」

    ナノインプリントの事業基盤確立を引き続き課題としている。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「ナノインプリント事業の有望事業分野を特定して事業基盤の確立を加速する」

    有望分野の特定と事業基盤の確立を課題としている。
一緒に動いた変遷

「次世代を担う新事業の創出・育成」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1次世代を担う新事業の創出・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
綜研化学の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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