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メック(4971)・事実中間期業績の更新

増収・営業増益の一方で経常利益・純利益が減少した四半期業績

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q4 – 2026-05-122016: 220162017: 520172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「売上高 9,387百万円 12,594百万円 34.2% 営業利益 2,440百万円 4,135百万円 69.4% 営業利益率 26.0% 32.8% 6.8ポイント増」

    当中間期は売上高12,594百万円、営業利益4,135百万円となり、営業利益率は前年同期の26.0%から32.8%へ上昇した。
  2. FY2025-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の当社グループの経営成績は次のとおりとなりました。 売上高 8,882百万円 9,387百万円 5.7% 営業利益 2,362百万円 2,440百万円 3.3% 営業利益率 26.6% 26.0% 0.6ポイント減 経常利益 2,641百万円 2,493百万円 △5.6%」

    当中間期は増収・営業増益となった一方、営業利益率は26.6%から26.0%へ低下し、為替等の影響により経常利益は5.6%減少した。
  3. FY2024-H1中間期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は88億82百万円(前年同期比26億84百万円、43.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は30億20百万円(前年同期比2億12百万円、7.6%増)となり、営業利益は23億62百万円(前年同期比15億24百万円、181.8%増)、売上高営業利益率は26.6%となり、前年同期と比較し13.1ポイント改善しました。」

    中間期は売上高43.3%増、営業利益181.8%増、営業利益率26.6%となり、前年同期の減収・減益から増収・大幅増益へ業績構図を更新している。
  4. FY2024-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は43億54百万円(前年同期比15億89百万円、57.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は14億96百万円(前年同期比81百万円、5.7%増)となり、営業利益は10億53百万円(前年同期比8億84百万円、523.7%増)となりました。売上高営業利益率は24.2%となり、前年同期と比較し18.1ポイント改善しました。」

    第1四半期は前年同期の減収・大幅減益から、売上高57.5%増、営業利益523.7%増、営業利益率24.2%へ回復した。
  5. FY2023通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は140億20百万円(前期比23億9百万円、14.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は58億24百万円(同24百万円、0.4%増)となり、営業利益は24億92百万円(同15億11百万円、37.7%減)、売上高営業利益率は17.8%、前期の24.5%と比較し6.7ポイント低下しました。」

    通期では売上高が14.1%減、営業利益が37.7%減となり、営業利益率も24.5%から17.8%へ低下した。
  6. FY2023-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は99億81百万円(前年同期比23億82百万円、19.3%減)となりました。販売費及び一般管理費は42億14百万円(前年同期比81百万円、1.9%減)となり、営業利益は16億71百万円(前年同期比14億46百万円、46.4%減)、売上高営業利益率は16.8%となり、前年同期と比較し8.4ポイント低下しました。経常利益は18億78百万円(前年同期比15億60百万円、45.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高19.3%減、営業利益46.4%減、経常利益45.4%減となった。売上高営業利益率は16.8%で、前年同期から8.4ポイント低下している。
  7. FY2023-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は61億98百万円(前年同期比19億29百万円、23.7%減)となりました。販売費及び一般管理費は28億7百万円(前年同期比26百万円、1.0%減)となり、営業利益は8億38百万円(前年同期比12億45百万円、59.8%減)、売上高営業利益率は13.5%となり、前年同期と比較し12.1ポイント低下しました。」

    第2四半期累計では減収・大幅減益となり、売上高23.7%減、営業利益59.8%減、営業利益率13.5%となった。
  8. FY2023-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27億65百万円(前年同期比11億89百万円、30.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は14億14百万円(前年同期比37百万円、2.7%増)となり、営業利益は1億68百万円(前年同期比8億82百万円、83.9%減)となりました。売上高営業利益率は6.1%となり、前年同期と比較し20.5ポイント低下しました。」

    第1四半期は減収・大幅減益となり、売上高は30.1%減、営業利益は83.9%減、営業利益率は20.5ポイント低下した。
  9. FY2022通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は163億29百万円(前期比12億90百万円、8.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は57億99百万円(同4億15百万円、7.7%増)となり、営業利益は40億4百万円(同64百万円、1.6%増)、売上高営業利益率は24.5%、前期の26.2%と比較し1.7ポイント低下しました。」

    通期では増収・営業増益となった一方、販管費等の増加により売上高営業利益率は26.2%から24.5%へ低下した。
  10. FY2022-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は123億64百万円(前年同期比12億6百万円、10.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は42億95百万円(前年同期比4億7百万円、10.5%増)となり、営業利益は31億18百万円(前年同期比33百万円、1.1%減)、売上高営業利益率は25.2%となり、前年同期の28.3%と比較し3.1ポイント低下しました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、販管費増加により営業利益は1.1%減、営業利益率は28.3%から25.2%へ低下した。経常利益と親会社株主帰属利益は増加している。
  11. FY2022-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は81億27百万円(前年同期比11億3百万円、15.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は28億34百万円(前年同期比2億99百万円、11.8%増)となり、営業利益は20億84百万円(前年同期比1億34百万円、6.9%増)、売上高営業利益率は25.6%となり、前年同期の27.8%と比較し2.2ポイント低下しました。」

    第2四半期累計では増収・営業増益となった一方、売上高営業利益率は27.8%から25.6%へ低下した。経常利益、親会社株主帰属利益も増加している。
  12. FY2022-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は39億55百万円(前年同期比4億50百万円、12.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は13億77百万円(前年同期比1億30百万円、10.5%増)となり、営業利益は10億51百万円(前年同期比77百万円、8.0%増)となりました。売上高営業利益率は26.6%となり、前年同期と比較し1.2ポイント低下しました。」

    第1四半期は増収・営業増益となった一方、売上高営業利益率は前年同期比1.2ポイント低下した。経常利益は14.5%増、親会社株主帰属四半期純利益は6.9%増となっている。
  13. FY2021通期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は150億38百万円(前期比30億81百万円、25.8%増)となりました。営業利益は39億39百万円(同15億69百万円、66.2%増)、売上高営業利益率は26.2%、前期の19.8%と比較し4.7ポイント改善しました。」

    通期で増収・大幅増益となり、売上高営業利益率は19.8%から26.2%へ改善した。
  14. FY2021-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は70億24百万円(前年同期比13億23百万円、23.2%増)となりました。営業利益は19億49百万円(前年同期比8億15百万円、72.0%増)、売上高営業利益率は27.8%となり、前年同期の19.9%と比較し7.9ポイント改善しました。」

    第2四半期累計では増収・大幅増益となり、売上高は23.2%増、営業利益は72.0%増、売上高営業利益率は19.9%から27.8%へ改善した。
  15. FY2021-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は35億5百万円(前年同期比6億95百万円、24.7%増)となりました。販管費及び一般管理費は12億46百万円(前年同期比8百万円、0.7%増)となり、営業利益は9億73百万円(前年同期比4億75百万円、95.5%増)となりました。売上高営業利益率は27.8%となり、前年同期と比較し10.1ポイント改善しました。」

    第1四半期は増収・大幅増益となり、売上高は24.7%増、営業利益は95.5%増、売上高営業利益率は前年同期の17.7%から27.8%へ10.1ポイント改善した。
  16. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は119億56百万円(前期比10億90百万円、10.0%増)となりました。営業利益は23億70百万円(同7億33百万円、44.8%増)、売上高営業利益率は19.8%、前期の15.1%と比較し4.7ポイント改善しました。」

    通期では増収・大幅増益となり、営業利益率は15.1%から19.8%へ改善した。経常利益は23億88百万円、親会社株主帰属当期純利益は15億95百万円となった。
  17. FY2020-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87億28百万円(前年同期比6億23百万円、7.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は36億11百万円(前年同期比34百万円、0.9%減)となり、営業利益は18億36百万円(前年同期比4億70百万円、34.4%増)、売上高営業利益率は21.0%となり、前年同期の16.9%と比較し4.1ポイント改善しました。経常利益は18億19百万円(前年同期比4億23百万円、30.4%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収・増益となり、売上高営業利益率は前年同期の16.9%から21.0%へ4.1ポイント改善した。
  18. FY2020-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は57億1百万円(前年同期比7億24百万円、14.6%増)となりました。販管費及び一般管理費は24億2百万円(前年同期比17百万円、0.7%減)となり、営業利益は11億33百万円(前年同期比5億23百万円、85.8%増)、売上高営業利益率は19.9%となり、前年同期の12.3%と比較し7.6ポイント改善しました。経常利益は11億26百万円(前年同期比4億88百万円、76.4%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収・大幅増益となり、売上高営業利益率も前年同期の12.3%から19.9%へ改善した。
  19. FY2020-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は28億9百万円(前年同期比4億81百万円、20.7%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高28億9百万円、前年同期比20.7%増となった。営業利益は4億98百万円、前年同期比142.1%増、経常利益は4億63百万円、前年同期比92.9%増となっている。
  20. FY2019-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は81億4百万円(前年同期比3億27百万円、3.9%減)となりました。薬品の出荷数量は前年同期比で3.6%減少しました。営業利益は13億66百万円(前年同期比3億81百万円、21.8%減)となりました。売上高営業利益率は16.9%となり、前年同期の20.7%と比較し3.8ポイント減少しました。経常利益は13億95百万円(前年同期比3億67百万円、20.9%減)となりました。税金等調整前四半期純利益は13億88百万円(前年同期比4億72百万円、25.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億6百万円(前年同期比4億22百万円、29.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では、減収・減益となり、売上高3.9%減、営業利益21.8%減、営業利益率16.9%、経常利益20.9%減、親会社株主帰属利益29.6%減を記載している。
  21. FY2019-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は49億76百万円(前年同期比5億23百万円、9.5%減)となりました。薬品の出荷数量は前年同期比で8.2%減少いたしました。営業利益は6億10百万円(前年同期比4億28百万円、41.3%減)となりました。売上高営業利益率は12.3%となり、前年同期の18.9%と比較し6.6ポイント減少いたしました。経常利益は6億38百万円(前年同期比4億3百万円、38.7%減)となりました。税金等調整前四半期純利益は6億48百万円(前年同期比4億70百万円、42.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億57百万円(前年同期比4億32百万円、48.6%減)となりました。」

    第2四半期累計では減収・減益となり、売上高9.5%減、営業利益41.3%減、営業利益率12.3%、経常利益38.7%減、親会社株主帰属利益48.6%減を記載している。
  22. FY2019-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は23億28百万円(前年同期比3億32百万円、12.5%減)となりました。薬品の出荷数量は前年同期比で11.6%減少いたしました。営業利益は2億5百万円(前年同期比3億14百万円、60.5%減)となりました。売上高営業利益率は8.8%となり、前年同期と比較し10.8ポイント減少いたしました。経常利益は2億40百万円(前年同期比2億70百万円、53.0%減)となりました。」

    第1四半期は減収・減益となり、売上高12.5%減、薬品出荷数量11.6%減、営業利益60.5%減、営業利益率8.8%、経常利益53.0%減を記載している。
  23. FY2018通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は113億28百万円(前年同一期間比5億78百万円、5.4%増)となりました。営業利益は22億22百万円(前年同一期間比1億16百万円、5.0%減)、売上高営業利益率は19.6%となり、前年同一期間の21.8%と比較し2.2ポイント減少いたしました。」

    前年同一期間比で増収となった一方、営業利益と営業利益率は低下した通期業績を記載している。経常利益22億36百万円、親会社株主帰属当期純利益17億78百万円も計上している。
  24. FY2018-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は84億32百万円(前年同一期間比6億61百万円、8.5%増)となりました。薬品の出荷数量は前年同一期間比で9.1%増加しており、当社薬品の使用は拡大しております。営業利益は17億47百万円(前年同一期間比72百万円、4.3%増)となりました。売上高営業利益率は20.7%となり、前年同一期間の21.6%と比較し0.9ポイント減少いたしました。経常利益は17億63百万円(前年同一期間比64百万円、3.8%増)となりました。税金等調整前四半期純利益は18億60百万円(前年同一期間比1億45百万円、8.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億29百万円(前年同一期間比1億97百万円、16.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収、薬品出荷数量増、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加を記載している。一方、売上高営業利益率は前年同一期間の21.6%から20.7%へ低下した。
  25. FY2018-Q2第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は54億99百万円(前年同一期間比5億39百万円、10.9%増)となりました。薬品の出荷数量は前年同一期間比で11.3%増加しており、当社薬品の使用は拡大しております。営業利益は10億39百万円(前年同一期間比1億26百万円、13.8%増)となりました。売上高営業利益率は18.9%となり、前年同一期間の18.4%と比較し0.5ポイント増加いたしました。経常利益は10億42百万円(前年同一期間比1億31百万円、14.5%増)となりました。税金等調整前四半期純利益は11億18百万円(前年同一期間比1億90百万円、20.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億89百万円(前年同一期間比2億23百万円、33.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、薬品出荷数量、営業利益、営業利益率、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同一期間比で増加した実績を記載している。
  26. FY2018-Q1第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は26億60百万円(前年同一期間比2億86百万円、12.1%増)となりました。薬品の出荷数量は前年同一期間比で12.0%増加しており、当社薬品の使用は拡大しております。営業利益は5億20百万円(前年同一期間比2億13百万円、69.4%増)となりました。売上高営業利益率は19.6%となり、前年同一期間の12.9%と比較し6.7ポイント増加いたしました。経常利益は5億11百万円(前年同一期間比2億19百万円、75.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3億65百万円(前年同一期間比1億85百万円、103.0%増)となりました。」

    決算期変更後の第1四半期について、売上高、薬品出荷数量、営業利益、営業利益率、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同一期間比で増加した実績を記載している。
  27. FY2017-Q3第2四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は52億39百万円(前年同期比7億19百万円、15.9%増)となりました。薬品の出荷数量は前年同期比で18.1%増加しており、当社薬品の使用は拡大しております。営業利益は13億15百万円(前年同期比2億94百万円、28.8%増)となりました。営業利益率は25.1%となり、前年同期の22.6%と比較し2.5ポイント増加いたしました。経常利益は13億43百万円(前年同期比3億78百万円、39.2%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収、薬品出荷数量増、営業利益・営業利益率・経常利益の改善を記載している。
  28. FY2017-Q2第1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は24億95百万円(前年同期比1億95百万円、8.5%増)となりました。薬品の出荷数量は前年同期比で14.1%増加しており、当社薬品の使用は拡大しております。営業利益は5億19百万円(前年同期比10百万円、2.1%増)となりました。営業利益率は20.8%となり、前年同期の22.1%に比較し1.3ポイント減少いたしました。経常利益は5億23百万円(前年同期比55百万円、11.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4億35百万円(前年同期比73百万円、20.2%増)となりました。」

    第1四半期は増収・営業増益・経常増益・純利益増となり、薬品出荷数量も14.1%増加した一方、営業利益率は22.1%から20.8%へ低下している。
  29. FY20179ヶ月決算業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は96億41百万円となりました。営業利益は19億93百万円、営業利益率は20.7%となりました。経常利益は20億63百万円となりました。税金等調整前当期純利益は21億4百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は15億67百万円となりました。」

    決算期変更後の9ヶ月連結会計年度について、売上高96億41百万円、営業利益19億93百万円、営業利益率20.7%、経常利益20億63百万円、親会社株主に帰属する当期純利益15億67百万円と更新している。
  30. FY2017通期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は92億59百万円(前年同期比1億81百万円、2.0%増)となりました。営業利益は18億87百万円(前年同期比2億98百万円、13.6%減)となりました。経常利益は18億88百万円(前年同期比3億19百万円、14.5%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、尼崎事業所関連費用や減価償却費負担等により営業利益・経常利益が減少した業績構図を記載している。
  31. FY2016-Q4累計業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は68億65百万円(前年同期比1.7%増)、有形固定資産の減価償却方法の変更による費用の減少31百万円があったものの、尼崎事業所の稼働に伴う事務用品・消耗品の一括購入をはじめとする、同事業所関係の一時費用の増加および業績連動型株式報酬制度導入に伴う費用の増加(10百万円)等の影響により営業利益は、15億72百万円(前年同期比1.8%減)、経常利益は15億93百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は台湾との租税協定が施行されたことにより法人税等が減少した結果、14億70百万円(前年同期比22.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収・営業利益減・経常利益減・純利益増という業績構図を更新している。尼崎事業所関連一時費用86百万円、株式報酬費用10百万円、減価償却方法変更による費用減少31百万円も記載している。
  32. FY2016-Q3再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は45億20百万円(前年同期比1.5%増)、販売費及び一般管理費は19億26百万円(前年同期比1.6%減)となり、営業利益10億21百万円(前年同期比3.2%増)、円高の影響により経常利益は9億64百万円(前年同期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億13百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    業績の構図が、増収・営業増益に加えて純利益も増加する一方、経常利益は円高で減少する形へ変化している。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は23億円(前年同期比5.3%増)、営業利益5億8百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益4億67百万円(前年同期比13.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億62百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」

    当四半期は売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「電子基板業界への依存度の高さ」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1電子基板業界への依存度の高さ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収・営業増益の一方で経常利益・純利益が減少した四半期業績|メック(4971)の変遷 | Komori