小林製薬(4967)・施策再定義
企業理念・企業風土の見直し
FY2024-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
紅麹関連事案後の企業理念・企業風土改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「「品質と安全を最優先に考えたものづくり」という原点に立ち戻り、信頼回復に向けた企業改革を断行しております。」
企業理念・企業風土の見直しが、品質と安全を最優先にするものづくりへの回帰および信頼回復のための企業改革として再整理された。 - FY2024前進有価証券報告書
「③全員が一丸となって創り直す新小林製薬 ・リスク感度を高め、新たな価値を作り出す力を高めるため、当社が抱える同質性を排除し、多様性を確保する施策を実行する ・全役職員が力を合わせて一丸となり、新しい小林製薬を創り直す」
同質性の排除、多様性確保、組織風土改革プロジェクト、品質・安全の日の制定など、企業理念・風土の見直しを具体的な活動へ進めた。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「④企業理念、企業風土の見直し お客様の健康と安全を第一に考える意識の徹底を含めて、企業理念、企業風土の見直しを行います。」
お客様の健康と安全を第一に考える意識の徹底を含め、紅麹関連事案後の企業理念・企業風土の見直しを取り組みとして掲げた。