長谷川香料(4958)・方針再掲
香料の安全性と環境保全への配慮
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-13。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
化学物質の安全・健康・環境保全管理4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-13再掲ガバナンス
「当社グループでは、『環境保全』と同様に、『保安防災』『化学品安全』についても企業の重要なテーマとして『環境安全方針』に盛り込み、取り組みを行っています。」
香料の安全性、環境保全、化学品安全を含む継続方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、研究開発活動においても、「香料の安全性」と「環境保全(サステナビリティ)」に十分に配慮し、コンプライアンス(法令遵守)を徹底しております。」
香料の安全性、環境保全、コンプライアンスを研究開発上の継続方針としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、研究開発活動においても、「香料の安全性」と「環境保全(サステナビリティ)」に十分に配慮し、コンプライアンス(法令遵守)を徹底しております。」
香料の安全性、環境保全、コンプライアンスを研究開発上の継続方針としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、研究開発活動においても、「香料の安全性」と「環境保全(サステナビリティ)」に十分に配慮し、コンプライアンス(法令順守)を徹底しております。」
香料の安全性、環境保全、コンプライアンスを研究開発上の継続方針としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、研究開発活動においても、「香料の安全性」と「環境保全(サステナビリティ)」に十分に配慮し、コンプライアンス(法令順守)を徹底しております。」
香料の安全性、環境保全、コンプライアンスを研究開発上の方針として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、研究開発活動においても、「香料の安全性」と「環境保全(サステナビリティ)」に十分に配慮し、コンプライアンス(法令順守)を徹底しております。」
研究開発活動における香料の安全性、環境保全(サステナビリティ)、コンプライアンスへの配慮を方針として記載している。