長谷川香料(4958)・事実再掲
米国子会社におけるASC第606号の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社におけるASC第606号適用17社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、米国会計基準を適用する米国子会社においてASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響はありません。」
ASC第606号の適用を通期で確認し、連結財務諸表への影響はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、米国会計基準を適用する米国子会社においてASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
米国会計基準を適用する米国子会社でのASC第606号の適用を継続し、財務諸表への影響はないとしている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、米国会計基準を適用する米国子会社においてASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
米国会計基準を適用する米国子会社でASC第606号を当第1四半期から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとしている。