長谷川香料(4958)・方針再掲
主要な経営管理指標を経常利益から営業利益へ変更
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セグメント利益指標の経常利益から営業利益への変更6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。」
収益認識会計基準の適用に伴い、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を変更した運用を継続している。 - FY2022-Q1収益認識基準適用に伴うセグメント利益測定方法の変更有価証券報告書
「会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。」
営業利益を主要な管理・セグメント評価指標とする運用は続く一方、収益認識会計基準の適用に伴い、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を変更している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。」
営業利益を主要な経営管理・セグメント評価指標とする運用を通期でも継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、当社グループの主要な経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。」
営業利益を主要な経営管理指標とし、セグメント利益も営業利益ベースで管理・表示する変更を通期で適用している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間より、当社グループの主要な経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。これに伴いセグメントの業績におけるセグメント利益の前年同期比較においては、遡及適用した前年同期のセグメント利益と比較を行っております。」
主要な経営管理指標を営業利益とし、セグメント利益も営業利益ベースで表示・比較する変更を引き続き適用している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間より、当社グループの主要な経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。」
営業利益を主要な経営管理指標とし、セグメント利益も営業利益ベースで表示・比較する変更を当第2四半期でも継続して適用している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間より、当社グループの主要な経営管理指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。」
主要な経営管理指標を経常利益から営業利益へ変更し、セグメント利益の管理・比較基準も営業利益へ変更している。