長谷川香料(4958)・目標再掲直近のガバナンス(2026-06-13)では「再定義」
CO2排出量の2030年度46%削減目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-13。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-13再定義ガバナンス
「当社グループは、スコープ1およびスコープ2のGHG排出量を、2024年を基準年として2034年までに58.8%削減することを約束します。」
従来の2013年度比・2030年度46%削減目標から、SBTi認定を受けた2024年度基準・2034年58.8%削減目標へ枠組みを変更している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、「CO2排出量2030年度46%削減(2013年度比)」に向けて取り組みを進めています。」
2013年度比で2030年度までにCO2排出量を46%削減する目標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、「CO2排出量2030年度46%削減(2013年度比)」に向けて取り組みを進めています。」
2013年度比で2030年度までにCO2排出量を46%削減する数値・期限付き目標を初めて記録する。スコープ3の算定と第三者検証も進めている。