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長谷川香料(4958)・事実再掲

海外子会社におけるIFRS第16号リースの適用

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202020: 32020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国会計基準を適用する米国子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。」

    日本・国内子会社と米国子会社を除く海外子会社でのIFRS第16号適用を通期で確認し、影響は軽微としている。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国会計基準を適用する米国子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    日本・国内子会社と米国子会社を除く海外子会社でのIFRS第16号の適用を継続し、財務諸表への影響は軽微としている。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、日本基準を採用する当社及び国内子会社、並びに米国会計基準を適用する米国子会社を除き、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則すべてのリースについて資産及び負債を認識することといたしました。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    日本基準を採用する当社・国内子会社と米国子会社を除く海外子会社でIFRS第16号を適用し、借手のリースを原則として資産・負債に認識する処理へ移行している。財務諸表への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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