長谷川香料(4958)・事実再掲
海外連結子会社におけるIFRS第15号の適用
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外関係会社へのASC第606号・IFRS第15号適用2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、米国会計基準を適用する米国子会社においてASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
米国子会社におけるASC第606号の適用を通期の会計方針として継続し、連結財務諸表への影響はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、米国を除く海外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
米国を除く海外連結子会社へのIFRS第15号の適用を第3四半期でも継続し、財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、米国を除く海外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
米国を除く海外連結子会社へのIFRS第15号の適用を第2四半期でも継続し、財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、米国を除く海外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
米国を除く海外連結子会社で当第1四半期からIFRS第15号を適用し、四半期連結財務諸表への影響は軽微としている。