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コニシ(4956)・リスク再掲

製造設備の事故・災害停止リスクと東西2工場体制

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
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生産設備の故障・火災による操業停止リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは事故および災害による製造設備の停止を防止するため、設備点検の実施、安全装置・消火設備の充実、定期的な防災訓練の実施を行っております。特に、当社では製品の安定供給のため東西2工場(滋賀・栃木)体制を取っております。」

    設備点検、安全装置・消火設備、防災訓練、滋賀・栃木の東西2工場体制による事故・災害対応を再確認している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは事故および災害による製造設備の停止を防止するため、設備点検の実施、安全装置・消火設備の充実、定期的な防災訓練の実施を行っております。特に、当社では製品の安定供給のため東西2工場(滋賀・栃木)体制を取っております。」

    設備点検、安全装置・消火設備、防災訓練、東西2工場体制による事故・災害対応を再確認している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では製品の安定供給のため東西2工場(滋賀・栃木)体制を取っております。しかしながら、大規模な産業事故、大規模災害等による製造設備の損壊を被ることがあります。」

    東西2工場体制による安定供給と、事故・災害による製造設備損壊の残余リスクを再確認している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「特に、当社では製品の安定供給のため東西2工場(滋賀・栃木)体制を取っております。しかしながら、大規模な産業事故、大規模災害等による製造設備の損壊を被ることがあります。」

    東西2工場体制を安定供給の基盤として示す一方、大規模事故・災害による設備損壊を残余リスクとしている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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