Waqoo(4937)・リスク再掲
代表取締役への依存
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク555社が書いているテーマ・逆風555社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの555件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの代表取締役社長である佐俣文平は、当社グループの経営方針や事業戦略の決定及びその遂行について重要な役割を果たしております。」
代表取締役社長への依存リスクと、取締役会・会議体での情報共有や権限委譲による依存低減方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「代表取締役 佐俣文平 取締役会長 井上裕基」
従来の代表取締役への依存という構図について、創業者の井上氏が取締役会長となり、佐俣氏が代表取締役社長となる経営体制へ変更されている。なお、リスク記載では井上氏が経営方針・事業戦略で重要な役割を担うことも引き続き示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの代表取締役である井上裕基は、当社グループの経営方針や事業戦略の決定及びその遂行について重要な役割を果たしております。」
代表取締役への依存と、権限委譲・情報共有による依存低減方針を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の代表取締役である井上裕基は、当社の経営方針や事業戦略の決定及びその遂行について重要な役割を果たしております。」
代表取締役が経営方針・事業戦略で重要な役割を担うことを示し、権限委譲等による依存低減を説明している。