Waqoo(4937)・目標後退
従来の顧客層以外への顧客層・利用者の拡大
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客基盤の拡大と「拡大のスパイラル」の構築10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
Waqooがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1後退有価証券報告書
「新規顧客の獲得は当初の想定を下回った」
新規顧客拡大について、当初想定を下回った実績を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新たなカテゴリーの商品の発売等により新規顧客数の拡大に努め」
新規顧客数の拡大を引き続き目指している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、新たなカテゴリーの商品の発売等により新規顧客数の拡大に努め」
新規顧客数の拡大を引き続き目指している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、新たなカテゴリーの商品の発売等により新規顧客数の拡大に努め」
新規顧客数の拡大を引き続き目指している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新規顧客数の拡大に努め」
新規顧客の拡大を引き続き目指している。 - FY2021初出有価証券報告書
「今後はタレントタイアップやSNSを活用し、従来の顧客層以外にも当社及び当社の商品を認知していただき、利用者を増やしてまいります。」
F2層中心だった顧客構成から、タレントタイアップやSNSを用いて顧客層を広げる方針を示している。