Waqoo(4937)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-06-22)では「前進」
ガバナンス強化とコンプライアンス徹底
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-22。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-22前進決算説明資料
「上場子会社として、独立社外取締役や取締役会を通じた適切なガバナンス体制を構築しています。取引条件についても、一般株主利益を毀損しない形で適切に運営してまいります。」
ガバナンス強化とコンプライアンス徹底の方針について、独立社外取締役、取締役会、一般株主利益への配慮という具体的な運営体制を示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの徹底を経営の基本として、あらゆる法令やルールを厳格に遵守し、誠実かつ公正な企業活動を推進してまいります。」
コンプライアンス徹底と法令遵守を経営の基本方針として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの徹底を経営の基本として、あらゆる法令やルールを厳格に遵守し、誠実かつ公正な企業活動を推進してまいります。」
ガバナンス強化とコンプライアンス徹底を経営の基本方針として再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「コンプライアンスの徹底を経営の基本として、あらゆる法令やルールを厳格に遵守し、誠実かつ公正な企業活動を推進してまいります。」
ガバナンス強化とコンプライアンス徹底を経営の基本方針として再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、中長期的な競争力の維持向上及び健全な事業の発展のため、また、株主、顧客、取引先、社員等すべてのステークホルダーから信頼される企業であり続けるために、コーポレート・ガバナンスの強化と充実を経営の重要課題であると認識し、整備を進めております。」
ステークホルダーからの信頼、ガバナンス強化、コンプライアンスを経営上の基本姿勢として示している。