アクシージア(4936)・施策社外取締役構成の変更予定直近の株主総会(2026-10-05)では「再掲」
上場会社としてのコーポレート・ガバナンスと内部統制の整備
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-05。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場後の独立社外役員を含むガバナンス体制整備14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025社外取締役構成の変更予定有価証券報告書
「当該議案が承認可決された場合、当社の社外取締役は伊藤潤一氏、下森右子氏の2名となります。」
定時株主総会の取締役7名選任議案が承認された場合、社外取締役が3名から2名となる構成変更を予定している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は会社法に基づく機関として、株主総会、取締役会、監査役会及び会計監査人を設置しております。また、取締役会の任意の諮問機関として報酬委員会及び指名委員会を設置しております。」
従来の報酬委員会に加えて指名委員会を設置し、役員選任の透明性・客観性を高める体制を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は監査役会設置会社であります。また、取締役会の任意の諮問機関として「報酬委員会」を設置しております。内部監査室は、代表取締役社長直轄に設置し、各部門の業務遂行状況の内部監査を行っております。」
監査役会、社外役員、内部監査室、報酬委員会等を備えた企業統治・内部統制体制を整備している。