直営店の新規出店
FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
- 2026-09-14前進業績予想の修正
「また、3月には直営店なんばCITY店を新規オープンし、国内外の幅広い顧客層に向けたタッチポイント拡大に取り組んでまいりました。」
直営店展開について、なんばCITY店の新規オープンという新たな出店実績が記載されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「日本国内においては、インフルエンサーを起用したSNS投稿やライブ販売の実施、主要直営店であるGINZA SIX店のリニューアル、渋谷ヒカリエShinQs店のオープン等により、ブランドイメージの向上及び認知度拡大を図ってまいりました。」
国内店舗展開について、GINZA SIX店のリニューアルと渋谷ヒカリエShinQs店の新規オープンという具体的な進展を記載している。 - FY2024羽田店閉店と国内出店形態の転換有価証券報告書
「日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿、銀座)にポップアップ店舗を出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。」「AXXZIA 羽田エアポートガーデン店は2024年7月31日をもって閉店しております。」
国内展開では主要都市のポップアップと京王百貨店新宿店の直営店舗を継続する一方、羽田エアポートガーデン店は2024年7月31日に閉店した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿)にポップアップ店舗を出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。」
全国主要都市でのポップアップ出店と京王百貨店新宿店の直営店舗新設を、国内展開施策として引き続き記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿)にポップアップを出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。」
全国主要都市でのポップアップ出店と京王百貨店新宿店の直営店舗新設を、引き続き国内展開施策として記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿)にポップアップを出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。」
直営店・ポップアップ展開について、全国主要都市でのポップアップ出店と京王百貨店新宿店の直営店舗新設という具体的な進展を記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、国内化粧品市場におけるインバウンド需要の回復を見据え、2023年1月31日に「羽田エアポートガーデン店」を、2023年3月1日には「大丸心斎橋店」をオープンする等、アフターコロナにおける施策にも取り組んでまいりました。」
直営店の新規出店について、羽田エアポートガーデン店に続き、大丸心斎橋店を2023年3月1日に開設した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、国内化粧品市場におけるインバンド需要の回復を見据え、2023年1月31日には「羽田エアポートガーデン店」をオープンする等、アフターコロナに向けた施策にも取り組んでまいりました。」
直営店の新規出店について、羽田エアポートガーデン店を2023年1月31日に開設したという具体的なマイルストーンを記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「直営店の新規出店のための設備投資資金 100 2021年7月期~2023年7月期」
直営店の新規出店向け資金100百万円、充当予定時期2021年7月期から2023年7月期という使途を維持している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年3月、初の直営店舗「AXXZIA GINZA SIX店」をオープン。」
直営店の新規出店について、初店舗の開設という具体的なマイルストーンを達成した。また、直営店をEコマースにつなげるオムニチャネルとして活用する方針も示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「直営店の新規出店のための設備投資資金」
上場調達資金を直営店の新規出店に充当する予定としている。