Komori
アクシージア(4936)・施策前進

直営店の新規出店

FY2021-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-09-14。

11記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-09-142021: 220212022: 120222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
実店舗の新規出店開発と運営投資7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14前進業績予想の修正

    「また、3月には直営店なんばCITY店を新規オープンし、国内外の幅広い顧客層に向けたタッチポイント拡大に取り組んでまいりました。」

    直営店展開について、なんばCITY店の新規オープンという新たな出店実績が記載されている。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「日本国内においては、インフルエンサーを起用したSNS投稿やライブ販売の実施、主要直営店であるGINZA SIX店のリニューアル、渋谷ヒカリエShinQs店のオープン等により、ブランドイメージの向上及び認知度拡大を図ってまいりました。」

    国内店舗展開について、GINZA SIX店のリニューアルと渋谷ヒカリエShinQs店の新規オープンという具体的な進展を記載している。
  3. FY2024羽田店閉店と国内出店形態の転換有価証券報告書

    「日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿、銀座)にポップアップ店舗を出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。」「AXXZIA 羽田エアポートガーデン店は2024年7月31日をもって閉店しております。」

    国内展開では主要都市のポップアップと京王百貨店新宿店の直営店舗を継続する一方、羽田エアポートガーデン店は2024年7月31日に閉店した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿)にポップアップ店舗を出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。」

    全国主要都市でのポップアップ出店と京王百貨店新宿店の直営店舗新設を、国内展開施策として引き続き記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿)にポップアップを出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。」

    全国主要都市でのポップアップ出店と京王百貨店新宿店の直営店舗新設を、引き続き国内展開施策として記載している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿)にポップアップを出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。」

    直営店・ポップアップ展開について、全国主要都市でのポップアップ出店と京王百貨店新宿店の直営店舗新設という具体的な進展を記載している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、国内化粧品市場におけるインバウンド需要の回復を見据え、2023年1月31日に「羽田エアポートガーデン店」を、2023年3月1日には「大丸心斎橋店」をオープンする等、アフターコロナにおける施策にも取り組んでまいりました。」

    直営店の新規出店について、羽田エアポートガーデン店に続き、大丸心斎橋店を2023年3月1日に開設した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、国内化粧品市場におけるインバンド需要の回復を見据え、2023年1月31日には「羽田エアポートガーデン店」をオープンする等、アフターコロナに向けた施策にも取り組んでまいりました。」

    直営店の新規出店について、羽田エアポートガーデン店を2023年1月31日に開設したという具体的なマイルストーンを記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「直営店の新規出店のための設備投資資金 100 2021年7月期~2023年7月期」

    直営店の新規出店向け資金100百万円、充当予定時期2021年7月期から2023年7月期という使途を維持している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年3月、初の直営店舗「AXXZIA GINZA SIX店」をオープン。」

    直営店の新規出店について、初店舗の開設という具体的なマイルストーンを達成した。また、直営店をEコマースにつなげるオムニチャネルとして活用する方針も示している。
  11. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「直営店の新規出店のための設備投資資金」

    上場調達資金を直営店の新規出店に充当する予定としている。
一緒に動いた変遷

「中国国内・越境ECを成長の販売基盤とする実績」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国国内・越境ECを成長の販売基盤とする実績4回
  3. 2ブランド認知度の拡大2回
  4. 3中国以外の地域へのグローバル事業展開強化2回
  5. 4中国依存度の低減と売上ポートフォリオの改善2回
  6. 5自己株式の取得2回
  7. 6新株予約権行使による新株式の発行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシージアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
直営店の新規出店|アクシージア(4936)の変遷 | Komori