リベルタ(4935)・リスク削除
ベビーフットシリーズへの売上依存
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定製品・生産拠点への集中リスク3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「(1) 競合について (2) 品質管理について (3) 新型コロナウイルス等、感染拡大の影響について」
前 filing まで独立して記載されていたベビーフットシリーズへの売上依存に関するリスク項目が、当 filing の事業等のリスク一覧では独立項目として記載されていない。 - FY2022対処有価証券報告書
「当社グループの主力商品であるベビーフットシリーズは、当連結会計年度において当社グループ連結売上における売上比率が18.1%となっております。」
ベビーフットシリーズの連結売上比率が30.7%から18.1%へ低下し、特定商品への売上依存度が縮小した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当社グループの主力商品であるベビーフットシリーズは、当連結会計年度において当社グループ連結売上における売上比率が30.7%となっております。」
ベビーフットシリーズの連結売上比率が前回記載の23.6%から30.7%へ上昇し、特定商品への売上依存度が高まった。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループの主力商品であるベビーフットシリーズは第25期連結会計年度において当社グループ連結売上における売上比率が23.6%となっております。」
国民生活センターの使用方法等に関する改善指導で販売数が一時低下し、米国では模倣品によりシェアが一時低下したが、いずれも影響は収束したと記載している。