I−ne(4933)・リスク再掲
否定的な評判によるブランド価値の毀損
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブランド・評判毀損による顧客離反リスク18社が書いているテーマ・逆風18社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの商品・サービスに関する否定的な評判や評価が世間に流布することによって信用が低下し、ブランドイメージが毀損された場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
否定的評判、信用低下、ブランドイメージ毀損のリスクと、広告・SNSの事前チェックやモニタリングによる対応を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの商品・サービスに関する否定的な評判や評価が世間に流布することによって信用が低下し、ブランドイメージが毀損された場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
否定的評判、信用低下、ブランドイメージ毀損のリスクと、広告・SNSの事前チェックやモニタリングによる対応を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの商品・サービスに関する否定的な評判や評価が世間に流布することによって信用が低下し、ブランドイメージが毀損された場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
マルチブランド展開に伴う否定的評判、信用低下、ブランドイメージ毀損のリスクを再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループの商品・サービスに関する否定的な評判や評価が世間に流布することによって信用が低下し、ブランドイメージが毀損された場合には、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
マルチブランド展開に伴うブランドイメージの維持向上と、否定的評判による信用・業績への影響をリスクとして整理している。