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新日本製薬(4931)・事実FY2026上期実績を追加直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

第3四半期累計の増収・利益計上

FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。

25記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – 2026-08-072019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの229件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1FY2026上期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は 20,517百万円 ( 前年同期比1.2%増 )、営業利益は 2,311百万円 ( 前年同期比8.8%減 )、経常利益は 2,352百万円 ( 前年同期比7.2%減 )、親会社株主に帰属する中間純利益は 1,619百万円 ( 前年同期比73.0%増 )となりました。」

    FY2026-H1は増収となった一方、営業利益及び経常利益は減益となった。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比73.0%増となった。
  2. FY2025FY2025通期実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は 41,140百万円 ( 前年同期比2.7%増 )、営業利益は 4,782百万円 ( 前年同期比14.5%増 )、経常利益は 4,887百万円 ( 前年同期比19.1%増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は 2,554百万円 ( 前年同期比8.6%減 )となりました。」

    FY2025通期は増収、営業増益及び経常増益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減益となった。
  3. FY2025-H1FY2025上期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は 20,282百万円 ( 前年同期比3.2%増 )、営業利益は 2,533百万円 ( 前年同期比22.0%増 )、経常利益は 2,540百万円 ( 前年同期比21.9%増 )、親会社株主に帰属する中間純利益は 935百万円 ( 前年同期比33.3%減 )となりました。」

    FY2025-H1は増収、営業増益、経常増益となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比33.3%減となった。
  4. FY2024FY2024通期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は40,043百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は4,176百万円(前年同期比11.3%増)、経常利益は4,103百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,795百万円(前年同期比16.7%増)となりました。」

    FY2024通期の連結実績を追加した。増収、営業増益、経常増益及び最終増益となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,656百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は2,076百万円(前年同期比41.5%増)、経常利益は2,083百万円(前年同期比42.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,402百万円(前年同期比43.1%増)となりました。」

    第36期第2四半期連結累計期間は、売上高19,656百万円、営業利益2,076百万円、経常利益2,083百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,402百万円となり、各項目で前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q1FY2024-Q1実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 9,941百万円 ( 前年同期比7.4%増 )、営業利益は 1,167百万円 ( 前年同期比39.0%増 )、経常利益は 1,171百万円 ( 前年同期比39.4%増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は 783百万円 ( 前年同期比39.6%増 )となりました。」

    FY2024第1四半期は、売上高9,941百万円、営業利益1,167百万円、経常利益1,171百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益783百万円となり、各項目で前年同期を上回った。
  7. FY2023FY2023通期実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は37,653百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は3,754百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は3,721百万円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,394百万円(前年同期比1.6%増)となりました。」

    FY2023通期の連結実績を追加した。増収、営業増益、経常増益及び最終増益となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期連結累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の 売上高は27,872百万円 ( 前年同期比2.8%増 )、 営業利益は2,838百万円 ( 前年同期比2.5%増 )、 経常利益は2,813百万円 ( 前年同期比2.0%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は1,836百万円 ( 前年同期比1.4%減 )となりました。」

    第35期第3四半期連結累計期間は増収、営業増益、経常増益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の 売上高は18,250百万円 ( 前年同期比1.4%増 )、 営業利益は1,467百万円 ( 前年同期比12.5%減 )、 経常利益は1,467百万円 ( 前年同期比13.5%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は980百万円 ( 前年同期比14.0%減 )となりました。」

    第35期第2四半期連結累計期間は、売上高18,250百万円で前年同期比1.4%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q1FY2023-Q1実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 9,255百万円 (前年同期比0.2%減)、営業利益は 839百万円 (前年同期比1.6%増)、経常利益は 840百万円 (前年同期比1.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 561百万円 (前年同期比2.4%増)となりました。」

    第35期第1四半期連結累計期間の実績として、売上高9,255百万円、営業利益839百万円、経常利益840百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益561百万円を追加した。売上高は前年同期比減少、各利益項目は増加した。
  11. FY2022-Q3第3四半期連結累計実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の 売上高は27,121百万円 (前年同期比 7.2%増 )、 営業利益は2,769百万円 (前年同期比 15.4%増 )、 経常利益は2,759百万円 (前年同期比 14.0%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は1,862百万円 (前年同期比 14.6%増 )となりました。」

    第34期第3四半期連結累計期間は、売上高27,121百万円、営業利益2,769百万円、経常利益2,759百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,862百万円となり、各利益項目が前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q2FY2022-Q2実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,001百万円、営業利益は1,675百万円、経常利益は1,694百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,137百万円となりました。」

    第34期第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を追加した。
  13. FY2022-Q1FY2022-Q1実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,273百万円、営業利益は825百万円、経常利益は831百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は547百万円となりました。」

    第34期第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を追加した。
  14. FY2021FY2021通期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は33,899百万円、営業利益は3,424百万円、経常利益は3,414百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,317百万円となりました。」

    第33期の通期連結実績として、売上高33,899百万円、営業利益3,424百万円、経常利益3,414百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,317百万円を追加した。
  15. FY2021-Q3第33期第3四半期連結累計実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,289百万円、営業利益は2,400百万円、経常利益は2,419百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,624百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の業績として、売上高25,289百万円、営業利益2,400百万円、経常利益2,419百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,624百万円を追加した。連結財務諸表作成初年度のため前年同期等との比較分析は行っていない。
  16. FY2021-Q2第33期第2四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は16,575百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は1,398百万円(前年同期比27.3%増)、経常利益は1,430百万円(前年同期比30.0%増)、四半期純利益は965百万円(前年同期比40.8%増)となりました。」

    第33期第2四半期累計では減収となった一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益は前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q1FY2021-Q1実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は8,489百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は828百万円(前年同期比20.8%増)、経常利益は859百万円(前年同期比22.6%増)、四半期純利益は590百万円(前年同期比33.2%増)となりました。」

    FY2021第1四半期は減収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  18. FY2020FY2020通期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は33,728百万円(前事業年度比0.5%増)、営業利益は3,329百万円(前事業年度比16.2%増)、経常利益は3,295百万円(前事業年度比16.5%増)、当期純利益は2,122百万円(前事業年度比16.3%増)となりました。」

    第32期の通期実績として、増収、営業増益、経常増益及び最終増益を追加した。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は25,573百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は2,552百万円(前年同期比1.6%減)、経常利益は2,549百万円(前年同期比0.1%増)、四半期純利益は1,593百万円(前年同期比1.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は16,834百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は1,098百万円(前年同期比24.1%減)、経常利益は1,103百万円(前年同期比22.3%減)、四半期純利益は685百万円(前年同期比20.7%減)となりました。」

    第2四半期累計では増収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q1第1四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は8,726百万円、営業利益は685百万円、経常利益は703百万円、四半期純利益は443百万円となりました。」

    通期実績に加えて、第1四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を記載している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  22. FY2019通期実績を追加有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は33,570百万円(前事業年度比7.6%増)、営業利益は2,864百万円(前事業年度比14.9%増)、経常利益は2,828百万円(前事業年度比13.1%増)、当期純利益は1,824百万円(前事業年度比4.1%増)となりました。」

    第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、通期でも増収・営業増益・経常増益・最終増益となった。
  23. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は25,376百万円、営業利益は2,592百万円、経常利益は2,546百万円、四半期純利益は1,573百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の主要業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載している。前年同四半期との比較分析は行っていない。
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