アジュバンホールディングス(4929)・施策達成
子会社吸収合併による意思決定迅速化・組織運営効率化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化202社が書いているテーマ・逆風1社・追い風213社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの220件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「株式会社シアー・プロフェッショナルは、株式会社アジュバンコスメジャパンを存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。 株式会社2Cは2026年3月21日付で株式会社アジュバンコスメジャパンと合併しております。」
シアー・プロフェッショナルの吸収合併による消滅に加え、株式会社2Cも2026年3月21日付でアジュバンコスメジャパンと合併する段階に至っている。 - FY2020達成有価証券報告書
「この契約に基づき、当社は2020年3月21日付でアジュバンコスメティックを吸収合併いたしました。アジュバンコスメティックは、当社の100%出資連結子会社として、当社の販売する化粧品、美容・理容器材の商品企画及び生産管理、品質管理を行ってまいりましたが、意思決定の迅速化と組織運営の効率化を目的として、このたび吸収合併することといたしました。」
前四半期に決議・計画されていた100%子会社アジュバンコスメティックとの吸収合併を、2020年3月21日付で実施した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社は、意思決定の迅速化と組織運営の効率化を目的として、2019年12月6日開催の取締役会において、当社100%出資の連結子会社である株式会社アジュバンコスメティック(兵庫県神戸市中央区、資本金10百万円、代表取締役社長田中順子)と合併することを決議しました。また、同日付けで両社は合併契約を締結しました。」
100%子会社である株式会社アジュバンコスメティックとの吸収合併を決議し、2020年3月21日を合併期日とする具体的な組織再編計画を示している。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「また、グループ経営においては、連結子会社であったイノベーション・アカデミー株式会社の吸収合併、エクシードシステム株式会社を新たに子会社とするなど中長期的な展望による組織再編を進めてまいりました。」
完了済みのイノベーション・アカデミー株式会社の吸収合併を、組織再編の実績として引用している。 - FY2016達成有価証券報告書
「意思決定の迅速化と組織運営の効率化を目的として、このたび吸収合併することといたしました。」
イノベーション・アカデミー株式会社を平成28年3月21日付で吸収合併した。