Komori
コタ(4923)・目標実績引用

コタクチュールのトップブランド化

FY2021に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12021: 320212022: 420222023: 120232024: 120242025: 12025
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強化ブランドへの選択と集中8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1実績引用有価証券報告書

    「なお、以下のグラフの通り、第43期中間期の業績が突出しておりますが、これはトイレタリーのトップブランド「コタクチュール」の販売によるものであります。」

    第43期中間期の業績が突出した要因として、「コタクチュール」の販売を過去の実績として引用している。
  2. FY2024削除有価証券報告書

    「2025年3月期につきましては、引き続き、店販戦略の主力である「コタ アイ ケア」を中心としたトイレタリーを推進し、拡販を図るとともに」

    前年度まで記載されていたコタクチュールをトップブランドとして拡販する目標は、当年度の2025年3月期見通しでは記載されず、コタ アイ ケア中心の方針が示されている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「2024年3月期につきましては、引き続き、店販戦略の主力であるトイレタリーの「コタ アイ ケア」及び同トップブランドである「コタクチュール」を推進し、拡販を図る」

    コタクチュールをトップブランドとして、コタ アイ ケアとともに2024年3月期も推進・拡販する方針を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、店販戦略の主力である「コタ アイ ケア」の販売は堅調に推移し、加えて2022年5月に発売した育毛剤「コタエイジング グロウセラム」や2022年9月に発売した整髪料「コタスタイリング ルミテックス」の販売も好調であったものの、前事業年度の5月に発売した「コタクチュール」の反動減があり、前年同四半期を下回りました。」

    コタクチュールについて、発売翌年度の反動減が続き、前年同四半期を下回ったと説明している。
  5. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「店販戦略の主力である「コタ アイ ケア」の販売は堅調に推移し、また、2022年5月に発売した育毛剤の新製品「コタエイジング グロウセラム」の導入も好調に推移したものの、昨年5月に発売いたしました「コタクチュール」の反動減があり、前年同四半期を下回りました。」

    コタクチュールについて、発売翌年度の反動減により前年同四半期を下回ったと説明している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年5月に発売したトイレタリーの新製品「コタクチュール」についても好調に推移(計画:1,600百万円/実績:1,844百万円)したことにより、前期実績を上回ることができました。」

    コタクチュールの販売実績が計画1,600百万円に対して1,844百万円となり、トップブランド育成に向けた販売面の具体的な前進を示している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、当社のビジネスモデルである店販戦略の推進継続によるトイレタリーの底堅い需要が、2021年5月に発売したトイレタリーの新製品「コタクチュール」にも奏功し販売が好調に推移していることに加え、2021年11月から12月にかけて開催した当社製品の販売コンクールである「コタ全国店販コンクール」の結果も好調であったことから、前年同四半期を上回りました。」

    コタクチュールの販売が好調に推移したと記載しており、トップブランド育成に向けた販売状況を継続して示している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、2021年5月に発売した新製品「コタクチュール」の販売が好調に推移したことにより、前年同四半期を上回りました。」

    コタクチュールの販売が好調に推移したと記載しており、トップブランド育成に向けた販売状況を継続して示している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、コロナ禍においても店販戦略の主力である「コタ アイ ケア」の販売が堅調であったことや、2021年5月に発売した新製品「コタクチュール」の販売が計画を上回ったことから、前年同四半期を上回ることができました。」

    2021年5月発売のコタクチュールについて、販売が計画を上回ったと記載しており、トップブランド育成に向けた販売面の前進を示している。
  10. FY2021初出有価証券報告書

    「加えて、2021年5月にはトイレタリーの新製品「コタクチュール」を発売しており、当社の主力のトップブランドへ育ててまいりたいと考えております。」

    コタクチュールを2021年5月に発売し、主力のトップブランドへ育成する目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「過去最高益と連続増収・増益」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1過去最高益と連続増収・増益3回
  3. 2新株予約権による研究開発施設資金の調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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