コーセーホールディングス(4922)・目標再掲
Vision for Lifelong Beauty Partner―Milestone2030の2030年定量目標
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル企業としての存在価値向上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。35社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-27再掲ガバナンス
「当社グループは、自社の資本コストを踏まえた上で中長期ビジョンを策定し、その中で、目標とする経営指標として、営業利益率、EBITDA マージン及び ROIC を掲げ、決算説明会及び当社ウェブサイト等で開示しています。」
営業利益率、EBITDAマージン、ROICを中長期ビジョンの目標指標とする方針を再確認した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「■2030年をマイルストーンとした定量目標」
売上高成長率、営業利益率、EBITDAマージン、ROICなどを2030年目標として掲げる新ビジョンの定量目標を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「■2030年をマイルストーンとした定量目標 売上高成長率 CAGR+5%以上 営業利益率 12%以上 EBITDAマージン 18%以上 ROIC 10%以上」
2024年11月策定の新中長期ビジョンにおいて、2030年を期限とする財務目標として売上高成長率、営業利益率、EBITDAマージン、ROICを初めてまとめて明示した。非財務目標として、グローバルポスト人材充足率2.5倍以上、アダプタビリティ∞に基づく商品・サービス提供率100%、ウェルビーイングを叶える取り組み500件以上、環境意識の啓発人数1,000万人以上、CO2排出量削減も掲げている。