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ミルボン(4919)・リスク悪化

不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスク

FY2016に初出。25回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

25記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
業務システム障害・機密情報漏洩リスク269社が書いているテーマ・逆風268社・追い風1社

ミルボンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。105社中30社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの269件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「近年増加しているランサムウェアなどのサイバー攻撃により、システム停止や業務中断、データ暗号化による復旧コストの増大など、事業継続に重大な影響を及ぼす懸念があります。」

    不正アクセスによる漏えいから、ランサムウェア、システム停止、業務中断、データ暗号化および復旧コスト増までリスクが拡大し、影響度大・発生可能性大と評価された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいを含む既存リスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  14. FY2020悪化有価証券報告書

    「想定を超えるサイバー攻撃、そのほか不測の事態によって重要データの廃棄や改ざん、情報漏洩や流出、システム停止等のインシデントが発生する可能性があり、これらの脅威は年々高まっています。」

    従来の不正アクセスによる情報漏えいから、サイバー攻撃、データ改ざん、システム停止等へリスクの範囲が拡大し、脅威が年々高まっていると記載。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないとの扱い。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「予期しえない不正アクセスによる情報漏洩が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響をおよぼす可能性があります。」

    顧客情報・機密情報の不正アクセスによる漏えいリスクと、情報資産保護の対策を再掲。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスクについて、重要な変更がないと記載。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループが保有する顧客情報や機密情報等の情報資産の保護については、様々な対策を講じておりますが、予期しえない不正アクセスによる情報漏洩が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響をおよぼす可能性があります。」

    情報資産を保護する対策を講じている一方、不正アクセスによる情報漏えいをリスクとして明示。
一緒に動いた変遷

「頭髪・頭皮への製品による重大な健康被害リスク」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1頭髪・頭皮への製品による重大な健康被害リスク2回
  3. 2CSR推進室と内部監査部による全社リスクマネジメント・財務報告統制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミルボンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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