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ミルボン(4919)・施策再定義

CSR推進室と内部監査部による全社リスクマネジメント・財務報告統制

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2025。

4記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2020 – FY20252017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
内部統制・内部監査によるモニタリング体制109社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社

ミルボンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「内部監査部及び法務部が連携して、全社リスクマネジメント活動の推進及び財務報告に係る内部統制の整備、評価活動を行うことを通じて、各事業部門のリスク対応、業務遂行状況の監査・評価を行い、代表取締役への報告等を行うことで、よりきめ細かい統制活動を推進することとしております。」

    内部監査部と管理部の連携という従来の表現から、内部監査部と法務部の連携による体制へ再構成された。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「内部監査部及び管理部が連携して、全社リスクマネジメント活動の推進及び財務報告に係る内部統制の整備、評価活動を行うことを通じて、各事業部門のリスク対応、業務遂行状況の監査・評価を行い、代表取締役への報告等を行うことで、よりきめ細かい統制活動を推進することとしております。」

    従来のCSR推進室と内部監査部の連携から、内部監査部と管理部の連携による体制へ表現が再構成された。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部監査部及びCSR推進室が連携して、全社リスクマネジメント活動の推進及び財務報告に係る内部統制の整備、評価活動を行うことを通じて、各事業部門のリスク対応、業務遂行状況の監査・評価を行い、代表取締役への報告等を行うことで、よりきめ細かい統制活動を推進することとしております。」

    内部監査部とCSR推進室による全社リスク管理、財務報告統制、監査・評価、代表取締役への報告の仕組みを再掲。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「内部監査部及びCSR推進室が連携して、全社リスクマネジメント活動の推進及び財務報告に係る内部統制の整備、評価活動を行うことを通じて、各事業部門のリスク対応、業務遂行状況の監査・評価を行い、代表取締役への報告等を行うことで、よりきめ細かい統制活動を推進することとしております。」

    内部監査部とCSR推進室を連携させ、全社リスク管理、財務報告に係る内部統制、各部門の監査・評価、代表取締役への報告を行う仕組みを初めてスレッド化。
一緒に動いた変遷

「不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスク」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1不正アクセスによる顧客情報・機密情報の漏えいリスク2回
  3. 2頭髪・頭皮への製品による重大な健康被害リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミルボンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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