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ミルボン(4919)・事実中間事業実績更新

ヘアケア・染毛剤・アジア展開の伸長

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間事業実績更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結売上高は268億78百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    中間連結売上高は268億78百万円、前年同期比8.3%増。ヘアケア用剤は171億49百万円、染毛剤は85億37百万円となり、米国・EU・韓国・中国を含む海外市場の好調が業績を支えた。
  2. FY2025通期事業実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は528億63百万円(前期比3.0%増)となりました。この主な要因して、海外市場における売上成長が加速したことがあります。特に米国では、人員強化および製品ブランディングの推進に注力し、代理店との連携が進展したことで、ヘアケア用剤・染毛剤ともに売上が大きく伸長しました。」

    通期売上高は528億63百万円、前期比3.0%増。ヘアケア用剤は334億66百万円、海外売上高は136億57百万円となった一方、染毛剤は競争激化により減収。
  3. FY2025-H1中間事業実績更新有価証券報告書

    「当中間連結累計期間の連結売上高は248億7百万円(前年同期比1.1%増)となりました。日本国内では、ヘアケアのプロフェッショナルブランド「エルジューダ」が好調に推移しております。4月に発売した新製品が好調に売上を伸ばしているほか、本年5月に実施したヘアケア製品の一部値上げ前の駆け込み需要もあり、国内売上の成長を牽引しました。染毛剤においては、高付加価値カラー戦略の推進により「ヴィラロドラカラー」は引き続き高い伸長率を確保しましたが、「オルディーブアディクシー」などのファッションカラーでは、カラー市場全体が低成長となる中、一部サロンにおいて、原材料費抑制のため低価格ブランドへの切り替えが起こるなど、競争環境が厳しくなる中で販売数量が減少しました。海外においては、当社が重点地域と位置付ける米国およびEUの売上高が二桁成長を達成するなど、好調に推移しております。」

    中間売上高は248億07百万円、前年同期比1.1%増。エルジューダ、新製品、ヴィラロドラカラー、米国・EUが伸長した一方、ファッションカラーは競争激化により販売数量が減少した。
  4. FY2024通期事業実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は513億16百万円(前期比7.4%増)となりました。この主な要因は、国内において、ヘアケアのプレミアムブランド「オージュア」、プロフェッショナルブランド「エルジューダ」が堅調に推移したことによるものです。」

    通期売上高は513億16百万円、前期比7.4%増。ヘアケア用剤は313億24百万円、化粧品は8億68百万円、海外売上高は126億31百万円で前期比12.2%増となった。
  5. FY2024-H1中間累計実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上高は245億26百万円(前年同期比8.0%増)となりました。この主な要因は、国内において、ヘアケアのプレミアムブランド「オージュア」が堅調に推移し、化粧品ブランド「インプレア」「アイエム」の新製品が成長を牽引したことによるものです。」

    中間連結累計売上高は245億26百万円、前年同期比8.0%増。オージュア、インプレア・アイエムの新製品、韓国を含む海外展開が増収に寄与した。
  6. FY2024-Q1第1四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は115億8百万円(前年同期比11.3%増)となりました。この主な要因は、国内において、ヘアケアのプレミアムブランド「オージュア」が引き続き堅調に推移したこと、化粧品ブランド「アイエム」の新製品が、当第1四半期連結累計期間末時点で年度計画を上回る売上高を達成し、成長を牽引しました。海外においては、韓国のヘアケア・パーマ市場の活動を強化し、2桁成長を達成したことが増収に寄与しました。」

    第1四半期累計売上高は115億08百万円、前年同期比11.3%増。オージュア、アイエム新製品、韓国市場の活動強化と2桁成長が増収要因として記載された。
  7. FY2023-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、341億50百万円(前年同期比5.4%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤において、プレミアムブランド「オージュア」から発売した新製品インメトリィラインが引き続き好調に推移したこと、「グローバルミルボン」の窓口が米国を中心に拡大し、堅調に推移したことによるものです。」

    第3四半期累計売上高は341億50百万円、前年同期比5.4%増。ヘアケア用剤は8.2%増、染毛剤は0.8%増、化粧品は7.7%増。営業利益は34億16百万円で39.7%減、経常利益は35億02百万円で42.0%減となった。
  8. FY2023-Q2第2四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、227億3百万円(前年同期比5.8%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤において、プレミアムブランド「オージュア」から発売した新製品インメトリィラインの高い実感効果が評価を受け、売上伸長に大きく貢献したこと、「グローバルミルボン」の窓口が国内外で拡大し順調に推移したことによるものです。」

    第2四半期累計売上高は227億03百万円、前年同期比5.8%増。オージュアのインメトリィライン、グローバルミルボンの国内外の窓口拡大が増収要因となった。ヘアケア用剤は133億39百万円、染毛剤は82億38百万円、海外売上高は55億28百万円。
  9. FY2023-Q1第1四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、103億40百万円(前年同期比7.3%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤において、プレミアムブランドの「オージュア」、「グローバルミルボン」の売上が順調に推移し2桁成長を達成したこと、染毛剤において、昨年発売した「エノグ」が引き続き堅調に推移し、海外において、韓国の売上が好調に推移したことによるものです。利益面においては、原材料価格の高騰などによる売上総利益率の低下、行動制限の緩和により営業活動が活発化したことによる販売促進費、旅費交通費などの増加により、営業利益は11億95百万円(同20.1%減)、経常利益は11億67百万円(同28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億82百万円(同24.4%減)となりました。」

    第1四半期累計売上高は103億40百万円、前年同期比7.3%増。オージュア・グローバルミルボンは2桁成長、エノグと韓国売上も好調だった一方、原材料高と営業活動活発化に伴う費用増により営業利益以下は減益となった。
  10. FY2022-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は324億7百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は56億62百万円(同1.7%減)、経常利益は60億42百万円(同15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億10百万円(同15.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高・利益実績を更新。ヘアケア用剤は184億15百万円、前年同期比7.8%増、染毛剤は123億33百万円、同12.6%増。海外売上高は73億45百万円、同26.3%増となった。
  11. FY2022-Q2第2四半期累計実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は214億67百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は38億24百万円(同4.5%増)、経常利益は41億37百万円(同23.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億75百万円(同19.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の業績実績を更新。染毛剤は前年同期比14.4%増、ヘアケア用剤は8.2%増、海外売上高は48億39百万円で26.8%増となった。中国はロックダウンの影響下にある一方、米国・韓国はヘアケア用剤、染毛剤ともに極めて順調と記載された。
  12. FY2022-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は96億35百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は14億96百万円(同8.4%減)、経常利益は16億33百万円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億66百万円(同6.9%増)となりました。」

    第1四半期累計の売上高は96億35百万円、前年同期比7.2%増。ヘアケア用剤は53億33百万円、染毛剤は38億00百万円で、ともに増収となった。国内売上高は72億49百万円、前年同期比0.9%増、海外売上高は23億85百万円、同32.0%増。化粧品部門は1億37百万円、前年同期比7.0%減となった。
  13. FY2021-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期、国内市場においては、コロナ禍の中、引き続き美容室に対するオンラインとリアルを組み合わせた市場活動が高い評価を受けております。また、ヘアケア用剤部門では、プレミアムブランドの「オージュア」、「グローバルミルボン」が新製品の投入や美容室専用ECサイト「milbon:iD」の効果もあり好調です。さらに染毛剤部門では、ファッションカラー「アディクシー」が引続き順調に推移しています。海外市場においては、中国、韓国が引続き順調で、米国も大きく売上を伸ばしました。」

    第3四半期累計の売上高は297億18百万円、前年同期比17.9%増。オージュア、グローバルミルボン、milbon:iD、アディクシー、中国・韓国・米国の実績を更新した。海外売上高は58億14百万円、前年同期比41.4%増。
  14. FY2021-Q2第2四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期は、国内市場においては、コロナ禍の中、美容室に対するオンラインとリアルを組み合わせた市場活動が高い評価を受けております。また、ヘアケア用剤部門では、プレミアムブランドの「オージュア」、「グローバルミルボン」が新製品の投入もあり好調です。さらに染毛剤部門では、ファッションカラー「アディクシー」が引続き順調に推移しています。海外市場においては、中国、韓国が引続き順調で、ロックダウンの解除やワクチン普及により米国も大きく売上を伸ばしました。」

    第2四半期累計の売上高は195億58百万円、前年同期比23.3%増、営業利益は36億59百万円、同53.2%増、経常利益は33億55百万円、同59.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億13百万円、同66.3%増。オージュア、グローバルミルボン、アディクシー、中国・韓国・米国の伸長が記載された。
  15. FY2021-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は89億89百万円(前年同期比14.9%増)、営業利益は16億33百万円(同58.4%増)、経常利益は15億2百万円(同79.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億91百万円(同81.4%増)となりました。」

    第1四半期は売上高89億89百万円、前年同期比14.9%増。オージュアの新ライン、オルディーブ アディクシー、中国・韓国の売上伸長などが記載された。
  16. FY2020通期事業実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は357億25百万円(前期比1.5%減)となりました。ヘアケア用剤部門の売上高は211億35百万円、染毛剤部門は125億94百万円、化粧品部門は3億60百万円となりました。」

    通期売上高は357億25百万円。ヘアケア用剤は前期比0.9%減、染毛剤は3.1%減、パーマネントウェーブ用剤は9.4%減の一方、化粧品は3億60百万円、118.3%増となった。海外売上高は58億44百万円、前期比0.2%減。
  17. FY2020-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年9月の消費税増税前の駆け込み需要の影響を受けながらも業績の落ち込みを最低限に押さえ、252億14百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は43億7百万円(同16.8%減)、経常利益は38億42百万円(同20.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億40百万円(同19.7%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高・利益実績を更新。売上高は252億14百万円で前年同期比5.4%減。化粧品部門は223百万円で前年同期比119.4%増、海外売上高は41億11百万円で同4.7%減となった。韓国は前年同期売上高を上回るまで回復したと記載された。
  18. FY2020-Q2第2四半期累計実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、業績の落ち込みを最低限に押さえ、158億69百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益は23億88百万円(同22.7%減)、経常利益は21億2百万円(同25.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億51百万円(同27.4%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高は158億69百万円、前年同期比8.0%減。ヘアケア用剤は前年同期比5.1%減、染毛剤は12.9%減、海外売上高は24億95百万円で12.7%減となった一方、化粧品は1億36百万円、前年同期比186.1%増となった。
  19. FY2020-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は78億25百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は10億31百万円(同18.5%減)、経常利益は8億35百万円(同28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1百万円(同28.6%減)となりました。」

    第1四半期売上高は78億25百万円、前年同期比0.8%減。ヘアケア用剤は44億24百万円、前年同期比2.3%増となった一方、染毛剤は同5.6%減、海外売上高は同15.2%減となった。新型コロナウイルスの影響による中国売上減少も記載された。
  20. FY2019-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、266億51百万円(前年同期比9.0%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門においては、「オージュア」が新製品効果もあり伸長したことと、グローバル市場向け“milbon”が海外を含めて窓口づくりが順調に進むなど、好調に推移したことによるものです。さらに、染毛剤部門では、一昨年発売したファッションカラー「オルディーブアディクシー」が引き続き大きく伸長したことによるものです。また、国内においては、消費税率引上げに伴う駆け込み需要もありました。」

    第3四半期累計売上高は266億51百万円、前年同期比9.0%増。オージュア、グローバル市場向けmilbon、オルディーブアディクシーおよび消費税率引上げに伴う駆け込み需要が増収要因として記載された。海外売上高は43億15百万円、前年同期比9.7%増。
  21. FY2019-Q2第2四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、172億42百万円(前年同期比6.1%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門においては、「オージュア」が新製品効果もあり伸長したことと、グローバル市場向け“milbon”が海外を含めて窓口づくりが順調に進むなど、好調に推移したことによるものです。さらに、染毛剤部門では、一昨年発売したファッションカラー「オルディーブアディクシー」が引き続き大きく伸長したことによるものです。」

    第2四半期累計売上高は172億42百万円、前年同期比6.1%増。オージュア、グローバル市場向けmilbon、オルディーブアディクシーの伸長が増収要因として記載された。海外売上高は28億59百万円、前年同期比9.3%増。営業利益は30億89百万円、経常利益は28億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億99百万円。
  22. FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、78億86百万円(前年同期比3.9%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門において、グローバル市場向け“milbon”の窓口づくりが順調に進むなど、好調に推移したことと、染毛剤部門では、ファッションカラー「オルディーブアディクシー」が引き続き大きく伸長したことによるものです。海外市場では、韓国、中国を中心に東アジア地域が順調に推移しております。」

    第1四半期売上高は78億86百万円、前年同期比3.9%増。milbon、オルディーブアディクシー、韓国・中国を中心とする東アジア地域の推移が増収要因として記載された。海外売上高は14億58百万円、前年同期比11.3%増。営業利益は12億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億41百万円となり、増収の一方で減益となった。
  23. FY2018通期実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は351億85百万円となり、第2四半期に上方修正いたしました通期計画を上回り、過去最高売上高を更新しました。これを部門別売上高ごとに分析すると、ヘアケア用剤部門の売上高は、211億24百万円となりました。これは主に、2017年11月にバージョンアップした「オージュア」が市場で引続き高い評価を受けたためです。また、グローバル市場向け“milbon”についても、窓口づくりが順調に進んでおります。染毛剤部門の売上高は、122億2百万円となりました。これは主に、2017年2月に発売したファッションカラー「オルディーブ アディクシー」が大きく伸長し、また海外市場では、中国を中心に東アジア地域が順調に推移したためです。」

    通期売上高351億85百万円、営業利益62億60百万円、経常利益58億11百万円、親会社株主に帰属する当期純利益44億95百万円を開示。オージュア、milbon、オルディーブ アディクシー、中国を中心とする東アジア地域の伸長が要因として記載された。
  24. FY2018-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、昨年11月にバージョンアップした「オージュア」が市場で引続き高い評価を受けております。また、グローバル市場向け”milbon”についても、窓口づくりが順調に進むなど、プレミアムブランドは好調に推移しております。さらに、昨年2月に発売したファッションカラー「オルディーブアディクシー」も伸長しております。海外市場では、東アジア地域が引き続き順調に推移しております。」

    第3四半期累計の売上高は252億61百万円、経常利益は43億93百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億24百万円。オージュア、milbon、オルディーブアディクシーおよび東アジア地域の実績を更新。海外売上高は39億33百万円。
  25. FY2018-Q2第2四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、昨年11月にバージョンアップした「オージュア」が市場で引続き高い評価を受けております。また、グローバル市場向け”milbon”についても、窓口づくりが順調に進むなど、プレミアムブランドは好調に推移しております。さらに、昨年2月に発売したファッションカラー「オルディーブアディクシー」も大きく伸長しております。海外市場では、東アジア地域が引き続き順調に推移しております。」

    第2四半期累計の売上高は168億02百万円、経常利益は27億46百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億37百万円。オージュア、milbon、オルディーブアディクシー、東アジア地域の実績を更新。海外売上高は26億14百万円。
  26. FY2018-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、昨年11月にバージョンアップした「オージュア」が市場で高い評価を受けています。また、当第1四半期末を締め切りとしていた旧バージョンのオージュア返品額が、想定していたよりも大幅に少なく、利益にプラスの影響を与える結果となりました。グローバル市場向け“milbon”についても、窓口づくりが順調に進むなど、プレミアムブランドは好調に推移しています。海外市場では、東アジア地域が引き続き順調に伸長しております。」

    第1四半期の売上高は77億89百万円、営業利益は13億90百万円、経常利益は12億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億74百万円。オージュア、milbon、東アジア地域の伸長が記載された。
  27. FY2017通期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は334億56百万円、営業利益は53億45百万円、経常利益は49億97百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は38億17百万円となりました。」

    通期の売上高・利益実績を更新。売上高は334億56百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は38億17百万円で、主要製品の伸長、オージュアのバージョンアップ、東アジア地域の伸長が要因として記載された。
  28. FY2017-Q3第3四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、228億39百万円(前年同期比6.6%増)となりました。この主な要因は、染毛剤部門において、2月に発売しました欧米人のように自由なカラーデザインを楽しめる「オルディーブアディクシー」が好調に推移していることによるものです。また、中国、韓国を始めとする東アジア、東南アジアで順調に伸長していることも要因のひとつです。」

    第3四半期累計売上高は228億39百万円、前年同期比6.6%増。オルディーブアディクシー、東アジア・東南アジアの伸長が増収要因として記載された。海外売上高は32億59百万円、前年同期比15.1%増。営業利益は38億94百万円、経常利益は36億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億36百万円。
  29. FY2017-Q2第2四半期累計実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、149億56百万円(前年同期比5.2%増)となりました。この主な要因は、染毛剤部門において、2月に発売しました欧米人のように自由なカラーデザインを楽しめる「オルディーブ アディクシー」が好調に推移していることによるものです。また、中国、韓国を始めとする東アジア、東南アジアで順調に伸長していることも要因のひとつです。」

    第2四半期累計売上高は149億56百万円、前年同期比5.2%増。オルディーブ アディクシー、東アジア・東南アジアの伸長が増収要因として記載された。海外売上高は21億09百万円、前年同期比11.7%増。
  30. FY2017-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は68億98百万円(前年同期比2.8%増)となりました。この主な要因は、染毛剤部門において、欧米人のように自由なカラーデザインを楽しめる「オルディーブ アディクシー」が好調な立ち上がりを見せていることによるものです。」

    第1四半期売上高は68億98百万円、前年同期比2.8%増。新製品「オルディーブ アディクシー」の好調な立ち上がりが増収要因として新たに記載された。海外売上高も10億41百万円、前年同期比7.5%増となった。
  31. FY2016通期実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、291億34百万円(前期比6.4%増)で、17億57百万円の増収となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門において、プレミアムブランド「オージュア」が伸長していることや、プロフェッショナルブランドのアウトバストリートメントの新製品が好調であることによるものです。また、染毛剤部門において昨年発売したグレイカラー剤(白髪染め)が引き続き順調に推移していることも要因の一つです。さらに、海外市場における、中国、韓国等、東アジア地域の伸長も大きく寄与しています。」

    通期売上高は291億34百万円、前期比6.4%増。ヘアケア、オージュア、新製品、グレイカラー、中国・韓国等の東アジア展開が増収要因として記載された。売上高、段階利益とも過去最高を更新。
  32. FY2016-Q3実績数値更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、214億24百万円(前年同期比7.2%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門において、プレミアムブランド「オージュア」が伸長していることや、プロフェッショナルブランドのアウトバストリートメントの新製品が好調であることによるものです。また、染毛剤部門において、昨年発売したグレイカラーが引き続き順調に伸長していることも要因の一つです。その他、中国、韓国を始めアジア圏での展開が順調に推移していることも貢献しています。」

    第3四半期累計の売上高、主要ブランド・新製品・グレイカラーおよびアジア展開の実績数値を更新。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、142億18百万円(前年同期比8.7%増)となりました。この主な要因は、ヘアケア用剤部門において、プレミアムブランド「オージュア」が伸長していることや、プロフェッショナルブランドのアウトバストリートメントの新製品が好調であることによるものです。また、染毛剤部門において、昨年発売したグレイカラーが引き続き順調に伸長していることも要因の一つです。その他、中国、韓国を始めアジア圏での展開が順調に推移していることも貢献しています。」

    当四半期の売上増加要因として、主要ブランド、新製品、グレイカラー、アジア展開を列挙。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ミルボンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「実績引用」でした。
ヘアケア・染毛剤・アジア展開の伸長|ミルボン(4919)の変遷 | Komori