アイビー化粧品(4918)・方針再掲
安全性・有用性評価に基づく製品品質の追求
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
化粧品の有効性・安全性評価とISO22716品質保証3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「製品開発時におきましては、製品特性に応じ、皮膚科専門医監修のもと、厳密な連用評価を実施し、安全性と有用性の両立を追求しております。」
皮膚科専門医監修と連用評価による安全性・有用性の両立を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「製品開発時におきましては、製品特性に応じ、皮膚科専門医監修のもと、厳密な連用評価を実施し、安全性と有用性の両立を追求しております。」
皮膚科専門医監修と連用評価により、安全性と有用性を両立させる製品品質方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も各種評価方法に基づいて製品評価を行い、DDS概念を応用した高い有用性と、安心してお使いいただける高い安全性を追求した製品をお客様に届けてまいります。」
評価方法、専門医との連用評価を通じて安全性と有用性を両立する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「製品特性に応じ、皮膚科専門医監修のもと、厳密な連用評価を実施し、安全性と有用性の両立を追求してまいりました。」
専門医監修と連用評価により、安全性と有用性を両立させる方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「製品開発時におきましては、製品特性に応じ、皮膚科専門医監修のもと、厳密な連用評価を実施し、安全性と有用性の両立を追及しております。」
専門医監修と厳密な連用評価を通じて、安全性・有用性を両立させる方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も各種評価方法に基づいて製品評価を行い、DDS概念を応用した高い有用性と、安心してお使い頂ける高い安全性を追求した化粧品をお客様に届けてまいります。また、研究成果は論文投稿、国内外の学会発表を通じて積極的に外部発信してまいります。」
評価方法に基づく安全性・有用性の両立と、研究成果の外部発信を継続する方針を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も的確な各種評価方法に基づいて製品評価を行い、DDS概念を応用した高い有用性と、最後まで安心してお使い頂ける高い安全性を追求した化粧品をお客様に届けてまいります。また、研究成果を学会や論文を通じて外部発信してまいります。」
評価方法に基づく安全性・有用性の両立と研究成果の外部発信を継続方針としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も的確な各種評価方法に基づいて製品評価を行い、DDS概念を応用した高い有用性と、最後まで安心してお使い頂ける高い安全性を追求した化粧品をお客様に届けてまいります。また、研究成果を学会や論文を通じて外部発信してまいります。」
有用性と安全性の両立、評価方法に基づく製品評価、研究成果の外部発信を継続方針としている。