アイビー化粧品(4918)・事実再掲
アイプラティナ清算に伴う非連結決算への移行
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の清算・連結範囲からの除外による単体決算221社が書いているテーマ・逆風22社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている154社のうち14社を表示しています。上の文は154社すべてから計算しています。このテーマの304件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は平成30年9月に子会社を清算し、子会社がありませんので、連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社清算後の非連結決算の状態を継続して開示している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、当該子会社の清算手続きは平成30年9月に終結致しました。第44期第1四半期累計期間より四半期連結財務諸表は作成せず」
アイプラティナの清算手続きが平成30年9月に終結し、同社の解散を受けた非連結決算への移行状態が確定した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は平成30年3月31日付で子会社を解散しておりますので、平成31年3月期より非連結決算に移行しております。また、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。」
アイプラティナの解散を受け、平成31年3月期の第1四半期から四半期連結財務諸表を作成せず、個別ベースの決算へ移行したことを明示している。