環境対応先進企業を目指す
FY2016-Q2に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
ライオンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2020再定義有価証券報告書
「「健康な生活習慣づくり」「サステナブルな地球環境への取組み推進」を最重要課題として、成長戦略と相乗的に推進してまいります。」
環境対応は、従来の環境保全への継続的使命という位置付けから、Vision2030のサステナビリティ重要課題の一つとして、脱炭素・資源循環と結び付けて再整理された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、環境保全への取組みは、当社洗浄剤事業の技術革新の歴史でもありました。日本初の高性能無リン洗剤の開発による河川・湖沼の水質の改善、洗浄成分の主原料を植物由来とする洗剤の開発によるCO2の排出削減への貢献など事業を通じた環境問題の取組みについて重要な使命と捉え継続的に注力してまいりました。」
環境対応を独立した目標ではなく、洗浄剤事業の技術革新と継続的な使命として説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、環境保全への取組みは、当社洗浄剤事業の技術革新の歴史でもありました。日本初の高性能無リン洗剤の開発による河川・湖沼の水質の改善、洗浄成分の主原料を植物由来とする洗剤の開発によるCO2の排出削減への貢献など事業を通じた環境問題の取組みについて重要な使命と捉え継続的に注力してまいりました。」
環境対応を独立したVision2020目標ではなく、洗浄剤事業の技術革新と継続的な使命として説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、環境保全への取組みは、当社洗浄剤事業の技術革新の歴史でもありました。日本初の高性能無リン洗剤の開発による河川・湖沼の水質の改善、洗浄成分の主原料を植物由来とする洗剤の開発によるCO2の排出削減への貢献など事業を通じた環境問題の取組みについて重要な使命と捉え継続的に注力してまいりました。」
環境対応を独立したVision2020目標ではなく、洗浄剤事業の技術革新と継続的な使命として説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「人々の価値観の変化や企業に求められる社会的な役割を的確に捉え、お客様満足を最優先とする製品開発、サービスの提供に取り組むとともに、環境保全活動の推進やコーポレート・ガバナンス体制の充実を図り、株主、お客様、お取引先、地域・社会、従業員等のすべてのステークホルダーからの期待に応えられる信頼性の高い企業として、企業価値の一層の向上に努めてまいります。」
環境保全を製品・サービス、ガバナンス、ステークホルダー対応と一体となった継続的な企業活動として掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、環境保全への取組みは、当社洗浄剤事業の技術革新の歴史でもありました。日本初の高性能無リン洗剤の開発による河川・湖沼の水質の改善、洗浄成分の主原料を植物由来とする洗剤の開発によるCO2の排出削減への貢献など事業を通じた環境問題の取組みについて重要な使命と捉え継続的に注力してまいりました。」
環境対応を独立したVision2020の目標ではなく、洗浄剤事業の技術革新と継続的な使命として説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、環境保全への取組みは、当社洗浄剤事業の技術革新の歴史でもありました。日本初の高性能無リン洗剤の開発による河川・湖沼の水質の改善、洗浄成分の主原料を植物由来とする洗剤の開発によるCO2の排出削減への貢献など事業を通じた環境問題の取組みについて重要な使命と捉え継続的に注力してまいりました。」
環境対応を独立したVision2020の目標ではなく、技術革新と事業を通じた継続的な使命として説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「人々の価値観の変化や企業に求められる社会的な役割を的確に捉え、お客様満足を最優先とする製品開発、サービスの提供に取り組むとともに、環境保全活動の推進やコーポレート・ガバナンス体制の充実を図り、株主、お客様、お取引先、地域・社会、従業員等のすべてのステークホルダーからの期待に応えられる信頼性の高い企業として、企業価値の一層の向上に努めてまいります。」
環境保全は独立したVision2020目標ではなく、製品・サービスとともに継続する企業の取組みとして記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、環境保全への取組みは、当社洗浄剤事業の技術革新の歴史でもありました。日本初の高性能無リン洗剤の開発による河川・湖沼の水質の改善、洗浄成分の主原料を植物由来とする洗剤の開発によるCO2の排出削減への貢献など事業を通じた環境問題の取組みについて重要な使命と捉え継続的に注力してまいりました。」
環境対応を独立したVision2020目標ではなく、事業を通じた継続的な使命として引き続き説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、環境保全への取組みは、当社洗浄剤事業の技術革新の歴史でもありました。日本初の高性能無リン洗剤の開発による河川・湖沼の水質の改善、洗浄成分の主原料を植物由来とする洗剤の開発によるCO2の排出削減への貢献など事業を通じた環境問題の取組みについて重要な使命と捉え継続的に注力してまいりました。」
環境対応は独立したVision2020目標ではなく、事業を通じた継続的な使命として引き続き説明されている。 - FY2018-Q1後退有価証券報告書
「また、環境保全への取組みは、当社洗浄剤事業の技術革新の歴史でもありました。日本初の高性能無リン洗剤の開発による河川・湖沼の水質の改善、洗浄成分の主原料を植物由来とする洗剤の開発によるCO2の排出削減への貢献など事業を通じた環境問題の取組みについて重要な使命と捉え継続的に注力してまいりました。」
環境対応先進企業というVision2020上の明示的な目標は新ビジョンの戦略フレームから外れ、企業理念・事業活動の継続的使命として説明されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「Vision 2020」で目指す3つのビジョン ②「環境対応先進企業を目指す」」
Vision2020の3つのビジョンの一つとして、環境対応先進企業を目指す方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「「Vision 2020」で目指す3つのビジョン ②「環境対応先進企業を目指す」」
Vision2020の3つのビジョンの一つとして、環境対応先進企業を目指す方針を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「Vision2020」で目指す3つのビジョン ②「環境対応先進企業を目指す」」
2020年に向けた3つのビジョンの一つとして、環境対応先進企業を目指す方針を再掲している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これら4つの戦略を強力に推進し、収益性の向上と事業基盤の強化を図るとともに、持続可能な循環型社会の実現に向け幅広く貢献し、企業価値の向上を目指してまいります。」
環境対応先進企業という従来の方向性を、持続可能な循環型社会への貢献という表現でも記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「②「環境対応先進企業を目指す」」
Vision2020の環境対応に関するビジョンを引き続き掲げている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「「Vision 2020」で目指す3つのビジョン ②「環境対応先進企業を目指す」」
Vision2020の独立したビジョンの一つとして環境対応を掲げている。