自社パイプラインのさらなる拡充
FY2023-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、当社はこれらに続く新たなパイプラインや次世代技術に関する研究について引き続き実施しております。」
既存パイプラインに続く新たなパイプライン及び次世代技術の研究継続が再確認されている。 - 2026-05-14再掲決算
「また、当社はこれらに続く新たなパイプラインや次世代技術に関する研究について引き続き実施しております。」
新たなパイプライン及び次世代技術の研究継続が再確認されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社はこれらに続く新たなパイプラインや次世代技術に関する研究について引き続き実施しております。」
既存パイプラインに続く新たなパイプライン及び次世代技術の研究継続が再確認されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、当社はこれらに続く新たなパイプラインや次世代技術に関する研究について引き続き実施しております。」
既存パイプラインに続く新たなパイプライン及び次世代技術の研究を継続する方針が再掲されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社はこれらに続く新たなパイプラインや次世代技術に関する研究について引き続き実施しております。」
既存パイプラインに続く新たなパイプライン及び次世代技術の研究が継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「また、当社はこれらに続く新たなパイプラインや次世代技術に関する研究について引き続き実施しております。」
既存パイプラインに続く新たなパイプライン及び次世代技術の研究が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、NIB101に続く新たなパイプラインに関する研究や次世代技術に関する研究を実施しております。」
NIB101に続く新たなパイプライン及び次世代技術の研究が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、「自社創薬」と「共同パイプライン」のハイブリッドビジネスモデルに基づき、PRIME技術の市場への展開や周知を加速化して早期の収益確保を図ると同時に、長期的には大型の販売収益を確保することにより、事業経営におけるリスク分散及びサステナブルな事業成長を実現することを目指し、当社の開発パイプライン及び他社との共同プロジェクトの進捗及びより一層のパイプラインの拡充を目標として事業活動を推進しています。」
NIB101に続くNIB104・NIB105を含む複数の自社パイプライン及び共同プロジェクトが明示され、パイプライン拡充の取り組みが具体化している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この他当社は自社パイプラインのさらなる拡充を図るべく、引き続き研究開発を進めております。」
自社パイプライン拡充の方針が再掲されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「この他当社は自社パイプラインのさらなる拡充を図るべく、引き続き研究開発を進めております。」
自社創薬パイプラインをさらに拡充する方針が示されているが、数値目標や期限は記載されていない。