読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
8000000
潜在株式数(株)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当てによる第10回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行
誰に、どれだけ出るか
潜在株式数 8,000,000株(新株予約権80,000個、新株予約権1個につき100株)
グロース・キャピタル株式会社(80,000個)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権1個につき17円
発行価額の総額1,360,000円
調達する資金の額
1,521,360,000円(差引手取概算額)
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額192円。各行使請求の効力発生日の直前取引日の終値の96%に修正。下限行使価額100円。上限行使価額なし。
行使期間
2025年3月31日から2028年3月31日
新株予約権の個数
発行総数80,000個。未行使残は非開示
割当予定先の保有方針
本第三者割当契約にロックアップに係る条項が定められているが、具体的内容は非開示
払込期日
2025年3月31日
企業行動規範上の手続
東京証券取引所の有価証券上場規程第434条第1項及び同施行規則第436条第1項から第5項までの定め並びに日本証券業協会の定める「第三者割当増資等の取扱いに関する規則」に従い、本新株予約権の行使制限措置を講じる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当てによる第10回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 潜在株式数 8,000,000株(新株予約権80,000個、新株予約権1個につき100株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権1個につき17円 |
| 発行価額の総額 | 1,360,000円 |
| 調達する資金の額 | 1,521,360,000円(差引手取概算額) |
| 払込期日 | 2025年3月31日 |
| 割当予定先 | グロース・キャピタル株式会社(80,000個) |
| 割当予定先の保有方針 | 本第三者割当契約にロックアップに係る条項が定められているが、具体的内容は非開示 |
| 行使価額 | 当初行使価額192円。各行使請求の効力発生日の直前取引日の終値の96%に修正。下限行使価額100円。上限行使価額なし。 |
| 行使期間 | 2025年3月31日から2028年3月31日 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数80,000個。未行使残は非開示 |
| 企業行動規範上の手続 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第434条第1項及び同施行規則第436条第1項から第5項までの定め並びに日本証券業協会の定める「第三者割当増資等の取扱いに関する規則」に従い、本新株予約権の行使制限措置を講じる。 |
この書類が述べていない項目(16件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年3月14日に決議した第三者割当による第10回新株予約権の発行について、払込手続きが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。