読む価値
80重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
468070
千円(四半期純損失)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第19期第2四半期)
決定2022年10月18日(提出日)
対象期間第19期第2四半期累計期間(2022年3月1日から2022年8月31日まで)及び第2四半期会計期間(2022年6月1日から2022年8月31日まで)
今後TMS-007はバイオジェン社において次相臨床試験に向けて開発が進められる予定であり、当社は側面的な協力を継続する。TMS-008はGLP毒性試験を引き続き実施し、初期開発戦略の検討を進める。
金額営業収益:-、営業費用:268,513千円、研究開発費:151,548千円、株式公開費用:199,943千円、経常損失:469,091千円、四半期純損失:468,070千円、営業活動によるキャッシュ・フロー:△364,367千円、現金及び現金同等物の四半期末残高:1,993,484千円
数量・規模発行済株式総数33,102,080株、自己資本比率95.5%
理由
TMS-008の開発をはじめとする研究開発投資を積極的に行ったこと、及び株式公開費用を計上したこと。
業績への影響
営業収益はなく、研究開発費及び株式公開費用の計上により営業損失268,513千円、経常損失469,091千円、四半期純損失468,070千円となった。収益認識会計基準等及び時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第19期第2四半期) |
| 決定日 | 2022年10月18日(提出日) |
| 対象期間 | 第19期第2四半期累計期間(2022年3月1日から2022年8月31日まで)及び第2四半期会計期間(2022年6月1日から2022年8月31日まで) |
| 金額 | 営業収益:-、営業費用:268,513千円、研究開発費:151,548千円、株式公開費用:199,943千円、経常損失:469,091千円、四半期純損失:468,070千円、営業活動によるキャッシュ・フロー:△364,367千円、現金及び現金同等物の四半期末残高:1,993,484千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数33,102,080株、自己資本比率95.5% |
| 業績への影響 | 営業収益はなく、研究開発費及び株式公開費用の計上により営業損失268,513千円、経常損失469,091千円、四半期純損失468,070千円となった。収益認識会計基準等及び時価算定会計基準等の適用による四半期財務諸表への影響はない。 |
| 理由 | TMS-008の開発をはじめとする研究開発投資を積極的に行ったこと、及び株式公開費用を計上したこと。 |
| 根拠となる規則 | 東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6 |
| 関連する過去の開示 | 2021年9月3日開催の臨時取締役会決議(2021年9月21日付の株式分割) |
| 今後の予定 | TMS-007はバイオジェン社において次相臨床試験に向けて開発が進められる予定であり、当社は側面的な協力を継続する。TMS-008はGLP毒性試験を引き続き実施し、初期開発戦略の検討を進める。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関実施日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。TMS-008の開発など研究開発投資を積極的に行ったことに加え、株式公開費用199,943千円を営業外費用に計上したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。