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法定開示書類4891ティムス医薬品

上場申請のための有価証券報告書

株式会社ティムスが東京証券取引所への新規上場申請に伴い、事業内容、財務情報、リスク、株式情報などをまとめた有価証券報告書を提出した。

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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

決定2022年10月18日(提出日)
対象期間2018年2月期から2022年2月期を中心とする過去の事業・財務情報及び本書提出日現在の事業状況
今後バイオジェン社がTMS-007の開発及び各国での承認取得を行う。TMS-008は2024年2月期の臨床試験入りを目指す。具体的なTMS-007の開発スケジュールは未定。
金額営業収益:第18期1,946,520千円、経常利益:第18期1,079,304千円、当期純利益:第18期1,076,859千円、資本金:第18期100,000千円、オプション契約の契約金400万ドル、オプション行使料1,800万ドル、マイルストーン最大3億3,500万ドル
数量・規模発行済普通株式数33,102,080株、従業員13人(臨時雇用者1人)、TMS-007試験被験者90例
理由

東京証券取引所への新規上場申請のため。

業績への影響

過去の営業収益はバイオジェン社とのオプション契約の一時金及びオプション権行使に伴う収益。将来の業績はマイルストーン及びロイヤリティ収入に依存し、開発の成否等により大きく変動する可能性がある。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
決定日2022年10月18日(提出日)
対象期間2018年2月期から2022年2月期を中心とする過去の事業・財務情報及び本書提出日現在の事業状況
金額営業収益:第18期1,946,520千円、経常利益:第18期1,079,304千円、当期純利益:第18期1,076,859千円、資本金:第18期100,000千円、オプション契約の契約金400万ドル、オプション行使料1,800万ドル、マイルストーン最大3億3,500万ドル
数量・規模発行済普通株式数33,102,080株、従業員13人(臨時雇用者1人)、TMS-007試験被験者90例
業績への影響過去の営業収益はバイオジェン社とのオプション契約の一時金及びオプション権行使に伴う収益。将来の業績はマイルストーン及びロイヤリティ収入に依存し、開発の成否等により大きく変動する可能性がある。
理由東京証券取引所への新規上場申請のため。
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第216条第6項、会社計算規則
関連する過去の開示2021年9月21日 BiogenのInvestor Day資料、2021年7月22日 Q2 2021 Earnings Call Webcast
今後の予定バイオジェン社がTMS-007の開発及び各国での承認取得を行う。TMS-008は2024年2月期の臨床試験入りを目指す。具体的なTMS-007の開発スケジュールは未定。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関実施日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東京証券取引所への新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための有価証券報告書|ティムス(4891)の適時開示 | Komori