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TLM-001(マイボーム腺機能不全治療薬)
適用分野(この発表が対象とする用途)
マイボーム腺機能不全(MGD)を伴うドライアイの治療
提供開始日2026年1月6日(実績:最初の被験者への組入れ開始)
相手先と当社の関係
坪田ラボ4890
当社との関係
マルホ株式会社がTLM-001の開発準備を進めており、当社は同社と連携して臨床開発を推進している。資本関係・人的関係:非開示
相手先マルホ株式会社
本社:大阪市北区、代表取締役社長:杉田淳、事業内容・資本金・設立年:非開示
業績への影響
2026年3月期の当社業績への直接的な影響はない。中長期的な成長基盤の強化に寄与すると考えている。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | TLM-001(マイボーム腺機能不全治療薬) |
| 相手先 | マルホ株式会社 |
| 相手先の概要 | 本社:大阪市北区、代表取締役社長:杉田淳、事業内容・資本金・設立年:非開示 |
| 当社との関係 | マルホ株式会社がTLM-001の開発準備を進めており、当社は同社と連携して臨床開発を推進している。資本関係・人的関係:非開示 |
| 提供開始日 | 2026年1月6日(実績:最初の被験者への組入れ開始) |
| 適用分野 | マイボーム腺機能不全(MGD)を伴うドライアイの治療 |
| 業績への影響 | 2026年3月期の当社業績への直接的な影響はない。中長期的な成長基盤の強化に寄与すると考えている。 |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本試験は臨床の場で概念実証(POC)を行い、TLM-001が新たな治療選択肢となる可能性を検証するとともに、開発の確度を高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。