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その他開示4890坪田ラボ医薬品

マイボーム腺機能不全治療薬TLM-001、Phase 2a試験移行のお知らせ

TLM-001がPhase 2a試験へ移行し、ライセンス契約に基づくマイルストーン収入を坪田ラボが受領した。

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発表された内容

TLM-001(マイボーム腺機能不全を伴うドライアイ治療薬候補)
適用分野(この発表が対象とする用途)

マイボーム腺機能不全(MGD)を伴うドライアイの治療

相手先と当社の関係
坪田ラボ4890
当社との関係

TLM-001の日本、米国、欧州およびアジアでの開発・商業化に関するライセンス契約を締結し、両社で開発を推進している

相手先マルホ株式会社

本社:大阪市北区、代表取締役社長:杉田淳、皮膚科領域・外用剤に強みを持つ会社

業績への影響

今回のマイルストーン収入は規模としては限定的。2026年3月期業績予想に織り込み済みで、業績予想の修正はない。今後、追加マイルストーンやロイヤリティ収入の可能性がある

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名TLM-001(マイボーム腺機能不全を伴うドライアイ治療薬候補)
相手先マルホ株式会社
相手先の概要本社:大阪市北区、代表取締役社長:杉田淳、皮膚科領域・外用剤に強みを持つ会社
当社との関係TLM-001の日本、米国、欧州およびアジアでの開発・商業化に関するライセンス契約を締結し、両社で開発を推進している
適用分野マイボーム腺機能不全(MGD)を伴うドライアイの治療
業績への影響今回のマイルストーン収入は規模としては限定的。2026年3月期業績予想に織り込み済みで、業績予想の修正はない。今後、追加マイルストーンやロイヤリティ収入の可能性がある
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マルホ株式会社とのライセンス契約で、Phase 2a試験への移行がマイルストーンの達成条件となっているため。

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