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TLM-003における国内臨床試験(フェーズ1)開始のお知らせ

TLM-003について、ロート製薬がPMDAへの治験計画届出を完了した。これを受け、健康な成人を対象に安全性を評価する国内フェーズ1臨床試験を今後開始する予定。

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発表された内容

TLM-003(強膜の菲薄化を抑制することによる近視進行抑制点眼薬)
適用分野(この発表が対象とする用途)

近視進行抑制、眼軸長の伸長抑制

提供開始日今後本臨床試験を開始する予定(具体的な日付は非開示)
相手先と当社の関係
坪田ラボ4890
当社との関係

TLM-003の研究開発を共同で進めている

相手先ロート製薬株式会社

本社:大阪市、代表取締役社長:杉本雅史。その他の概要は非開示

業績への影響

現時点で、本件に関して業績に対する影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)への治験計画届出、ロート製薬プレスリリース

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名TLM-003(強膜の菲薄化を抑制することによる近視進行抑制点眼薬)
相手先ロート製薬株式会社
相手先の概要本社:大阪市、代表取締役社長:杉本雅史。その他の概要は非開示
当社との関係TLM-003の研究開発を共同で進めている
提供開始日今後本臨床試験を開始する予定(具体的な日付は非開示)
適用分野近視進行抑制、眼軸長の伸長抑制
業績への影響現時点で、本件に関して業績に対する影響はない
出典独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)への治験計画届出、ロート製薬プレスリリース
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

TLM-003の安全性評価を行い、近視進行抑制点眼薬の早期の安全性確認と社会実装を目指すため。

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