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発生事実4890坪田ラボ医薬品

パイプライン「TLG-005」のパーキンソン病の特定臨床研究における被験者組入れ完了のお知らせ

パーキンソン病を対象とするパイプライン「TLG-005」の特定臨床研究で、被験者の組入れが完了した。今回の完了に伴うマイルストーン収益はなく、次の治験フェーズに進むかは今後のGo/No-Go判断に委ねられている。

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パイプライン「TLG-005」のパーキンソン病の特定臨床研究における被験者組入れ完了

対象となる主体

株式会社坪田ラボ(当社)

対象拠点・対象製品

パイプライン「TLG-005」(脳活性化バイオレット照射型眼鏡)、対象疾患はパーキンソン病

この開示2023年7月12日
業績への影響額

マイルストーン収益はありません(数値・単位の記載なし)

今後の見通し

住友ファーマ株式会社が別途当社と共同研究として実施している他疾患の非臨床研究及び当社が推進する他疾患の特定臨床研究の結果からGo/No-Go判断を行い、Go判断となった疾患についてTLG-005の次のフェーズの共同開発契約に進み、治験フェーズに入ることを想定している。

発生した事象
項目内容
事象の名称パイプライン「TLG-005」のパーキンソン病の特定臨床研究における被験者組入れ完了
対象となる主体株式会社坪田ラボ(当社)
対象拠点・対象製品パイプライン「TLG-005」(脳活性化バイオレット照射型眼鏡)、対象疾患はパーキンソン病
業績への影響額マイルストーン収益はありません(数値・単位の記載なし)
今後の見通し住友ファーマ株式会社が別途当社と共同研究として実施している他疾患の非臨床研究及び当社が推進する他疾患の特定臨床研究の結果からGo/No-Go判断を行い、Go判断となった疾患についてTLG-005の次のフェーズの共同開発契約に進み、治験フェーズに入ることを想定している。
この書類が述べていない項目(20件)
発生日認知日・通知受領日原因計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社が実施していたTLG-005のパーキンソン病の特定臨床研究で、被験者の組入れが完了したため。なお、本組入れ完了に伴うマイルストーン収益はない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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