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発生事実4890坪田ラボ医薬品

TLM-003 マイルストーン達成のお知らせ

ロート製薬との共同研究開発契約に基づき、TLM-003の開発初期段階の製剤設計を終えてマイルストーンを達成しました。これに伴い、3億円の一時金を受領予定で、2023年3月期第2四半期の売上に計上します。

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規模
3
億円
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条件付き
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TLM-003 マイルストーン達成

対象となる主体

株式会社坪田ラボ(共同研究開発契約の相手方:ロート製薬株式会社)

対象拠点・対象製品

TLM-003(4-フェニル酪酸(4-PBA)を用いた近視進行抑制を目指した薬剤)

この開示2022年7月27日
原因

本契約に基づくマイルストーン(開発初期段階における製剤設計が終了)の達成

業績への影響額

3億円の一時金を売上として計上

計上する会計期間

2023年3月期第2四半期

業績予想への影響

2023年3月期業績予想に含まれております

今後の見通し

ロート製薬社から一時金3億円を受領する予定で、当社2023年3月期第2四半期の売上として計上する。

発生した事象
項目内容
事象の名称TLM-003 マイルストーン達成
対象となる主体株式会社坪田ラボ(共同研究開発契約の相手方:ロート製薬株式会社)
対象拠点・対象製品TLM-003(4-フェニル酪酸(4-PBA)を用いた近視進行抑制を目指した薬剤)
原因本契約に基づくマイルストーン(開発初期段階における製剤設計が終了)の達成
業績への影響額3億円の一時金を売上として計上
計上する会計期間2023年3月期第2四半期
業績予想への影響2023年3月期業績予想に含まれております
今後の見通しロート製薬社から一時金3億円を受領する予定で、当社2023年3月期第2四半期の売上として計上する。
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

共同研究開発契約に基づくマイルストーンである、開発初期段階における製剤設計が終了したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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