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法定開示書類4890坪田ラボ医薬品

上場申請のための四半期報告書(第3四半期)

2021年4月から12月までの業績・財政状態を報告し、新規上場申請に必要な第3四半期の財務情報を提出した。事業内容や事業上のリスク、重要な契約などに重要な変更はない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
550005
千円(当第3四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第10期第3四半期)

決定2022年5月20日(提出日)
対象期間第10期第3四半期累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日)及び第3四半期会計期間(2021年10月1日~2021年12月31日)
実施2022年5月20日(提出済み)
金額売上高550,005千円、営業利益228,179千円、経常利益291,064千円、四半期純利益215,224千円、資本金231,053千円、純資産合計806,258千円、資産合計1,696,528千円、研究開発費75,067千円
数量・規模発行済株式総数22,632,700株、発行可能株式総数80,000,000株、自己資本比率47.5%
理由

新規上場申請のため。研究開発では基礎研究及びパートナー企業との共同研究開発を強化し、事業開発では各領域の契約締結・マイルストーン達成等を進めた。

業績への影響

当第3四半期累計期間の売上高は550,005千円、経常利益は291,064千円、四半期純利益は215,224千円。事業内容、事業等のリスク、対処すべき課題、研究開発活動に重要な変更はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第10期第3四半期)
決定日2022年5月20日(提出日)
実施日2022年5月20日(提出済み)
対象期間第10期第3四半期累計期間(2021年4月1日~2021年12月31日)及び第3四半期会計期間(2021年10月1日~2021年12月31日)
金額売上高550,005千円、営業利益228,179千円、経常利益291,064千円、四半期純利益215,224千円、資本金231,053千円、純資産合計806,258千円、資産合計1,696,528千円、研究開発費75,067千円
数量・規模発行済株式総数22,632,700株、発行可能株式総数80,000,000株、自己資本比率47.5%
業績への影響当第3四半期累計期間の売上高は550,005千円、経常利益は291,064千円、四半期純利益は215,224千円。事業内容、事業等のリスク、対処すべき課題、研究開発活動に重要な変更はない。
理由新規上場申請のため。研究開発では基礎研究及びパートナー企業との共同研究開発を強化し、事業開発では各領域の契約締結・マイルストーン達成等を進めた。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、収益認識会計基準第84項ただし書き・第86項・第86項また書き(1)・第89-2項
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示)
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に第10期第3四半期の四半期報告書を提出した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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