読む価値
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495056
千円(第2四半期累計期間の売上高)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第10期第2四半期)
対象期間第10期第2四半期累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日)及び第2四半期会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日)
金額売上高495,056千円、営業利益280,472千円、経常利益342,889千円、四半期純利益250,049千円、資本金231,053千円、純資産合計841,083千円、総資産合計1,846,805千円、研究開発費50,257千円
数量・規模発行済株式総数22,632,700株、普通株式1株につき100株の株式分割、自己資本比率45.5%
理由
新規上場申請のための四半期報告書として、四半期の企業情報、事業状況、財務諸表等を提出するため。業績については研究開発、共同研究開発、実施許諾契約及び共同研究契約の変更覚書締結等を進めた結果と説明している。
業績への影響
当第2四半期累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。収益認識会計基準の適用による影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第10期第2四半期) |
| 対象期間 | 第10期第2四半期累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日)及び第2四半期会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日) |
| 金額 | 売上高495,056千円、営業利益280,472千円、経常利益342,889千円、四半期純利益250,049千円、資本金231,053千円、純資産合計841,083千円、総資産合計1,846,805千円、研究開発費50,257千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数22,632,700株、普通株式1株につき100株の株式分割、自己資本比率45.5% |
| 業績への影響 | 当第2四半期累計期間の業績として売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。収益認識会計基準の適用による影響はありません。 |
| 理由 | 新規上場申請のための四半期報告書として、四半期の企業情報、事業状況、財務諸表等を提出するため。業績については研究開発、共同研究開発、実施許諾契約及び共同研究契約の変更覚書締結等を進めた結果と説明している。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた四半期レビュー |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。研究開発、パートナー企業との共同研究開発、ロート製薬㈱との実施許諾契約・共同研究契約の変更覚書締結などを進めた結果、売上高495,056千円、営業利益280,472千円、経常利益342,889千円、四半期純利益250,049千円となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。